ページの本文へ

食品業界向けトータルソリューション

Hitachi

このような課題を解決します

  • 無線の温湿度計とパーティクルセンサ(空気中のほこりの数を計測するセンサ)により、施設内の環境情報を集中管理することができます。
  • 食品工場のHACCP対応、医薬品・化粧品や電子・半導体製造工場への適用が可能です。

ソリューションの特長

測定ポイントの移動・追加が簡単で、既存工場にも容易に導入可能。

  • 無線センサを用いるため、配線工事が不要で、設置後の位置移動や測定ポイントの追加も自由に行えます。端末配線が不要で、既設工場にも容易に導入ができます。

省電力方式の通信規格ZigBeeTMを使用。長期間メンテナンスフリーを実現。

  • 電池(CR123A)で約5年間駆動が可能です。(通信頻度により変動、パーティクルセンサを除く)

日常の衛生管理業務に則した機能を装備。

  • センサ情報の施設マップ上への表示、製造品別のグルーピング管理、レポート作成、個別の監視域設定、異常時のメール通報など、日常の衛生管理業務に則した機能を備えています。

概要図

図:概要図と写真

詳細情報

「日立AirSense™」の詳細は「ワイヤレスインフォ統括本部」サイトでご覧になれます。

Adobe Readerのダウンロード
PDF形式のファイルをご覧になるには、Adobe Systems Incorporated (アドビシステムズ社)のAdobe® Reader®が必要です。