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日立独自の2波長分光差分方式での毛髪検知により、お客様へ安心・安全・信頼をお届けします。
異物検知装置「KD−1000」は、食品表面に照射した光の吸収量・反射量が物質ごとに異なる特性を示すことを利用した装置です。 毛髪の光の吸収量は波長による差異が少ないため、特定の2つの波長で撮影した画像の差分情報を用いる「分光2波長差分方式」を採用し、独自の毛髪検出方法を開発しました。
詳細は以下のサイトでご覧になれます。
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