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統合サービスプラットフォームBladeSymphony

uVALUE 実業×IT

Hitachi

サーバ仮想化、クラウド、ビッグデータ環境に最適 すぐにわかるBladeSymphony

1. BladeSymphony とは?

ブレードサーバを核に、ストレージ、ネットワーク、ミドルウェアを一体化し、
全体最適化を実現する先進のプラットフォームです。

サーバ仮想化による集約、クラウド環境構築、ビッグデータ処理など、基幹業務から部門システムレベルまで幅広い範囲でご活用いただけます。

BladeSymphonyラインアップ

製品体系図 ネットワーク ブレードサーバー ストレージ サーバ仮想化 プラットフォームソリューション サポートサービスシステム管理ソフトウェア ミドルウェア

サーバラインアップ

サーバシャーシ/サーバブレード BS320(Bモデル)6U PCI拡張サーバブレード HDD拡張サーバブレード ロードバランサブレード SAN専用サーバブレード 標準サーバブレード(ハードウェアRAIDモデル) 標準サーバブレード(ソフトウェアRAIDモデル) BS320(Aモデル)6U BS540Aサーバブレード BS520Hサーバブレード BS520Aサーバブレード BS500(Aモデル)6U 高性能サーバブレード BS2000(Eタイプ)10U 高性能サーバブレード 標準サーバブレードR3 標準サーバブレードS3 BS2000(Aタイプ)10U

運用性

統合管理で、複雑なシステムをシンプルに
ブレードサーバ、ストレージ、ネットワークで構成されるシステム全体を統合的に管理。
システム管理ソフトウェアによる一元管理により、大規模・複雑なシステムも容易に管理できます。

拡張性

日立独自の仮想化技術で、ビジネスの変化に即応
独自開発のサーバ仮想化機構により、業務負荷に応じたタイムリーなリソース配分を実現。
メモリーやI/Oも大容量に拡張できるため、基幹系などの大規模システムでも、仮想化環境を容易に利用できます。

可用性

高信頼・高可用機能で、ビジネスの継続性を向上
メインフレーム開発で培った日立独自の高信頼・高可用性機能を投入し、ハードウェアの高信頼・高可用性を実現。
さらに、N+1コールドスタンバイや高速ホットスタンバイ構成により、システム全体の安定稼働を実現します。

環境対応

システムやハードウェアレベルで省電力化を推進
統合システム運用管理「JP1」のジョブ管理機能や仮想化技術の活用によりシステムレベルでの省電力化を推進。
さらに、電源の節電機能や電力モニタリングなど、ハードウェアレベルでも多彩な省電力化技術を搭載しています。

サポートサービス

プラットフォームの安定稼働を支援。
お問い合わせ窓口を一本化したサポートサービスで、お客さまシステムの問題解決を迅速化。BladeSymphonyを長期間より安心してお使いいただけるハードウェア保守「ロングライフサポートサービス」を提供します。

ソリューション

IT基盤の構築・運用を支援
BladeSymphonyの特長を活かしたIT基盤の構築・運用を支援するプラットフォームソリューションに加え、バックアップや仮想化などの各種ソリューションを提供します。

お見積り、お問い合わせなどはこちらよりお願いいたします。

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