ページの本文へ

ひたちなか総合病院

Hitachi

Hitachiなか

皆さま こんにちは!
【Hi☆Tachiなか】では、ひたちなか総合病院に勤務している看護師が、各部署の紹介や日々の出来事、ひたちなか総合病院の雰囲気や取り組みを分かりやすくお伝えしていきます。



Hitachiなか

 回復期リハビリテーション病棟では年に4回イベントを開催しています。
 イベントの1つである夏祭りについて紹介します。
 計画から準備まで、回復期リハビリテーション病棟の職員とリハビリテーション科職員で協力して行います。
 当日の患者さんの喜ぶ姿を思い浮かべながら、業務の合間を縫って、お神輿の修繕、メダル作りなど少しずつ準備しました。

 そしていよいよ当日!!!
 夏祭りイベントの開始は、毎年、リハビリテーション科男性職員が、お神輿を担いで、会場となるデイルームを威勢よく一周するところから始めます
 職員の1人は鳥居を身につけ、さらに会場を盛り上げました!

色鮮やかなヨーヨー釣りコーナーは、大人気!たくさんの笑い声に包まれました!


ふたりともいい笑顔!


みんなで食べたアイスクリーム!

 患者さんやご家族とともに、職員も含め、みんながの笑顔がみられました。最後にみんなで食べたアイスクリームの味は最高!!イベントは大盛況のうちに終えることができました。

 業務の中で時間をうまく使って、準備をすすめることは簡単ではありません。だからこそ、達成感を感じることができ、イベントを通して、職員同士の絆を深められる機会となり、仕事へのやりがいにつながると思います。
 皆さんも一緒にこの達成感を味わってみませんか?

担当:菊池

Hitachiなか

こんにちは!HCU病棟の荒川です。
今月はひたちなか市での夏の楽しみ方を紹介します。

まずは何と言ってもROCK IN JAPAN FESTIVAL!
ひたちなか市にある国営ひたち海浜公園で開催される、日本最大級の野外邦楽フェスです!
2019年は開催20周年ということもあり、5日間というボリュームのある日程で開催されました。


国営ひたち海浜公園は、ひたちなか総合病院から車で15分ほどの場所です。
会場では、音楽以外にも、茨城名物のメロンを丸ごと使ったメロンソーダなど、グルメも充実しています。

毎年多くの職員がROCK IN JAPAN FESTIVALに参加し、
音楽を思い思いに楽しんでいます。

・・・参加の声・・・
「同級生とROCK IN JAPAN FESTIVALに行けて
                          楽しかったです!」

「今年初めて参加しました。夜勤明けでしたが、
会場が病院から近く、一日中楽しむことができました」

「毎年この日のためにお仕事を頑張っています!」
という職員もいます!!!

次に、夏といえばやっぱり花火大会。
ひたちなか市では、目の前で打ち上がる花火を満喫できる「ひたちなか祭り花火大会」と、那珂湊漁港で行われる「那珂湊海上花火大会」があります。
さらにひたちなか近隣を合わせると、毎週のように花火が楽しめます。

さらに、国営ひたち海浜公園のバーベキュー施設は無料で借りることができます。
病棟の仲間で集まって、新鮮な海鮮やお肉、とれたての夏野菜を夏空の下で味わうのも、太平洋沿岸に位置する ひたちなか流、夏の楽しみ方の一つです!

夏の暑さを吹き飛ばすくらい、楽しい日々が待っています!
皆さんも、ひたちなか総合病院で一緒に働きましょう!

担当:荒川

Hitachiなか

みなさんこんにちは!
看護師が活躍する場所は、外来・病棟だけではありません。様々な活躍の場があります。
今回は、入退院支援センタに所属している看護師の業務についてご紹介します。

 入退院支援センタは2019年4月に新設され、入院支援係、ベッドコントロール係、退院支援係の看護師合計6名が所属しています。
 入院治療が必要な患者さんに対して、入院前から
 退院後までの療養環境を見据えた支援を行います。
 多職種協働で、患者さんやそのご家族に対する支援ができるよう日々奮闘中です。

担当:石野・大坪

Hitachiなか

皆さんこんにちは!
6月は、外来の紹介をします。

 現在、外来全体として、診察・検査の待ち時間短縮に取り組んでいます。
 円滑な外来診療とともに、患者さんとそのご家族、一人ひとりの気持ちに寄り添い、笑顔で対応することを心がけています。

担当:武藤

Hitachiなか

 ひたちなか総合病院では、患者さんや地域の方々とのふれあいを通し看護への理解と関心を高める目的で看護の日の記念行事を開催しています。今年度は5月11日(土)に看護の日のイベントを実施しました。

 毎年、看護師長と新人看護師を中心に、多職種によるボランティアスタッフが参加しています。
 今年は、茨城県ナースセンターのマスコットキャラクターである「はぴなちゃん」にも参加していただきました。

 お天気にも恵まれ、イベント開始前から開場待ちのお客さまが多数いらしていただき、大盛況に終わりました。
イベントは昨年と同様に、「健康チェック」、「健康・育児・認知症相談」、「転ばない体づくり」、「より健康な生活のための食事づくり」、「健康に効く!ツボ押しとマッサージ」、「在宅で過ごすための知識」、などの看護や健康にまつわるもののほか、バザーなどが実施されました。バザーの収益は「看護協会 愛の募金」に寄付させていただきます!

さらに、恒例となっているひたちなか総合病院ハンドベル部による、ネモフィラコンサートや、当院看護師2名が所属しているフラダンスチームがゲスト出演してくださり、素敵な音楽とダンスに癒されました。素敵な時間をありがとうございました。

今回も沢山の方々にご来場いただき誠にありがとうございました。普段とは違う皆さまとの関わりに、楽しい一時を過ごすことができました!来年もぜひお越しください。

担当:島田

Hitachiなか

 こんにちは! 4月はICU (Intensive Care Unit:集中治療室)の紹介をします。 当院のICUは、人工呼吸器・NPPV(非侵襲敵陽圧換気療法)・IABP(大動脈内バルーンパンピング法)など医療機器やモニタリング機器、心臓カテーテル検査や冠動脈治療などの循環器科急性疾患および重症疾患の患者さんを受け入れる病棟です。 集中治療が必要な患者さんとご家族に対して、安心して治療を受けられるよう、質の高い看護ケアを提供しています。 病床数は4床と一般病棟と比べ少ないですが、看護師長と主任看護師を含めた13名のスタッフで、コミュニケーションを大切にし、お互い助け合いながら日々の看護ケアに取り組んでいます。

 また、定期的に実践的な訓練や勉強会を実施し、緊急入院や、生命の危機状態にある患者さんへのケア、患者さんの病態の急変時の対応など、緊迫した状況下でも、落ち着いて迅速な対応ができるよう、スタッフ一丸となって努力しています。 みなさんも私達と一緒に働いてみませんか?

担当:有田


Hitachiなか

こんにちは!HCU(High care unit:高度治療室)の紹介をします。HCUは診療科を問わず、重症度が高く、高度な治療が必要な患者さんや術後管理が必要な患者さん、一般病棟で容態が悪化し重症管理が必要な患者さんを受け入れている病棟です。

HCU病棟

 看護師は、病棟看護師長1名、主任看護師1名、スタッフ看護師27名が所属しています。 緊急時の迅速な対応と重症管理を行う知識や技術はもちろんのこと、多職種が協働して、患者さんにより良いケアが提供できるように日々努力しています。

HCU病棟

 毎日、多職種カンファレンスを行い、患者さんの状態把握と治療方針の確認、適切な早期リハビリテーションの開始などを検討しています。  さらに患者さんやご家族が安全に安心して治療が受けられるよう、きめ細かいケアを心がけています。

HCU病棟

一般的にHCUや急性期というと、「業務がとても忙しく」、病棟の雰囲気が「厳しい」「怖い」などのイメージを持たれるかもしれませんが、スタッフ同士はとても仲が良く、分からないことは何でも聞きやすい雰囲気があり、日々協力し合って仕事をしています。時にはクリスマス会などのイベントで親睦を深めています。

HCU病棟

 また、当院のあるひたちなか市は、コンパクトに街がまとまっており、ショッピングモール、大型ホームセンター、映画館、コストコなどとても過ごしやすい環境です。Rock in Japan Festivalなどのイベントを行う国立ひたち海浜公園も近く、海も近いので休日には自然を感じてゆっくりリラックスできますよ!皆さんもひたちなか総合病院でワーク・ライフ・バランスの取れた生活を楽しみましょう♪

担当:荒川


Hitachiなか

手術室

2月は手術室の担当です。

私たち手術室のお話を少しだけ♪
皆さんは『手術室』に対して、どんなイメージを持っていますか?
閉鎖的な空間であり、「暗い」「冷たい」「いつもピリピリして怖そう」そんなイメージかも知れません。

もちろん手術中は緊張感を持って業務にあたっていいますが
ピリピリした空気感や緊張感というのは、言葉や態度にしなくても
ダイレクトに相手にも伝染してしまうもの。

多くの診療科と関わりがある手術室では、『多くの診療科』と関わりを持つからこその コミュニケーション能力の高さも手術室スタッフの特性でもあると思うのです。 病棟とはまた違った、手術室ならではの知識・専門技術に加え、コミュニケーション能力、診療科を超えて応用できるだけの センス と インスピレーション

そのひとつひとつが、私たち手術室スタッフにとって、とても大切な要素であり、患者さんに接する上で、とても大事なことだと考えています。

私たちの目標は患者さんに『安心』して手術を受けていただくこと!

担当:宍戸


Hitachiなか

皆さん こんにちは! 今回は6階西病棟の紹介をします

6階西病棟ってどんなところ?

リウマチ科や膠原病内科って難しそう・・・!?

消化器内科ってどんな疾患の患者さんがいるの・・・?

どんなスタッフが働いているの?

6階西病棟では、入院される患者さんに寄り添い、温かい看護が提供できるよう
スタッフ同士の絆も大切にしています
みなさんも 一緒に働いてみませんか?心よりお待ちしております♪

担当:菊池(由)


Hitachiなか

プレイルーム

 12月は、6階東病棟の紹介をします。
 6階東病棟は、小児科・泌尿器科・歯科口腔外科の混合病棟であり、0〜100歳以上まで幅広い年齢層の患者さんが入院しています。
 小児科では、主に呼吸器疾患、膠原病、児童精神科など0〜15歳までの小児が入院しています。プレイルームや処置室に折り紙やイラストを飾るなど、子どもたちが楽しめるような空間を作ることを心がけています。

6東病棟

 泌尿器科では、尿を作り出す腎臓から排出する尿道までの治療が行われています。手術から化学療法まで、様々な治療が行われており、患者さんの年齢もとても幅広いです。
 歯科口腔外科では、インプラント術や第3大臼歯(親知らず)抜歯術などで入院される患者さんが多くいます。他にも、内科の患者さんなど多くの科が混合しており、看護師は急性期看護から慢性期看護まで幅広く学ぶことができます。

クリスマス会

☆Merry Christmas☆
 毎年12月にクリスマス会を開催します。
 入院中の子ども達に喜んでもらえるよう、プレイルームには病棟スタッフが飾り付けをした、大きなクリスマスツリーを飾り、今年も華やかな雰囲気の中、開催できました。クリスマス会では、ハンドベルの演奏や、聖歌隊など、子ども達はもちろん、付き添いの大人の方々もその音色を楽しみます。
 当院スタッフの子ども達がいる青葉保育園の園児たちにも参加してもらい、とてもにぎやかで可愛らしい会となりました。

クリスマス会

 クリスマス会にはサンタクロースが来ます。
 サンタクロースからプレゼントを貰った子ども達はとても喜んでいました。その姿がとても微笑ましく、病棟全体が温かい雰囲気に包まれました。
 点滴や安静など入院生活は子ども達にとって、辛いことも多い日々です。クリスマス会は、入院生活に楽しみを添えることができるとても嬉しいイベントですね。
 楽しそうな入院中の子ども達の様子を見るとスタッフも、嬉しい気持ちでいっぱいになります。
 患者さんとのふれあいが温かい6階東病棟へぜひお立ち寄り下さい。

担当:小泉

クリスマス会


Hitachiなか

11月は、5階西病棟の紹介をします。
5階西病棟では、消化器悪性疾患をはじめ、急性虫垂炎から消化管穿孔など緊急手術を必要とする疾患まで広範囲の疾患に対応しています。また、呼吸器外科、乳腺外科、化学療法、放射線治療など多岐にわたる患者さんのケアを行っています。
手術前は、手術に対する不安を抱える患者さんに寄り添い、思いを受け止められるよう心がけて看護を行っています。手術後は、傷の痛みやその他の苦痛が少しでも和らぐよう患者さんの訴えを丁寧に聞くとともに、早期離床をめざし合併症の早期発見・対応に努めています。そして、医師やリハビリスタッフと連携し1日でも早く笑顔で退院していただけるように全力でサポートしています。
病棟では、新人看護師からベテラン看護師までコミュニケーションを大切にし、スタッフ同士が助け合いながら働いています。これからも協力し合って、活気のある5階西病棟にしていきたいと思います。

5西病棟

5東病棟

業務中みんなマスクをしているのは、恥ずかしいからではありません!
この季節になると、インフルエンザの流行が始まります。感染から患者さんを守るため、職員全員がマスク着用となります。

5西病棟

担当:岡田


Hitachiなか

4階東病棟を紹介します(^^)
4階東病棟は呼吸器内科、神経内科、血液内科の内科混合病棟で、病床数は44床です。
スタッフは、看護師長と主任看護師2名を含め29名の看護師と8名の看護補助者、明るく笑顔がたえない病棟です。(2018年10月現在)
毎月1回、病棟会議と勉強会を開催し、みんなで知識や技術の向上を行い、安全な看護を提供できるよう日々研鑽しています。

4東病棟
☆勉強会の様子☆ みんな真剣です!!

スタッフ間の仲が良く、コミュニケーションがとりやすい環境です。
みんなが互いに協力して仕事に取り組んでおり、働きやすい病棟であると感じています!!
スタッフは2チームに分かれて、チームメンバーでの患者さんの情報共有を目的に、チームごとに毎日カンファレンスを開催しています。
カンファレンスでは患者さんやご家族が安心に治療を受けることができ、快適な入院生活を送っていただくためにどのような看護を提供する必要があるかを、チームメンバーで話し合いをしています。

4東病棟
☆チームカンファレンス☆
電子カルテで患者さんの情報を確認しながら、話し合いを行います

さらに、週に1度、呼吸器内科、神経内科、血液内科の各科医師と、MSWや、セラピスト(リハビリスタッフ)など多職種でカンファレンスを行い、患者さんの治療や入院中生活、退院後の生活を見据えた早期介入など、積極的な取り組みを行っています。

担当:鈴木


Hitachiなか

こんにちは☆
4階西病棟は、循環器内科・総合内科の混合病棟です。
心臓カテーテル検査やペースメーカー植え込み手術のほかに、総合内科という様々な疾患の患者さんがおり、毎日奮闘しています。
スタッフは、看護師長1名、主任看護師1名、看護師23名、看護補助者2名が所属しています。
今年の新人看護師は4名配属され、まだまだ慣れない業務があっても、一生懸命頑張っています。それをサポートする先輩達は、みんな明るく優しく わきあいあい♪
いろんな疾患の患者さんと関わるからこそ、勉強になり、とてもやりがいの感じられる病棟です!!

Hitachiなか
イケメンしかいない! (笑)優しくてなんでも教えてくれます

Hitachiなか

担当:鈴木


Hitachiなか

3階東病棟は回復期リハビリテーション病棟です。
病棟での日常生活がリハビリになるように、日々一人ひとりの患者さんに合わせた援助を行っています。
病床数50床、医師1名 看護師17名、看護補助者11名 クラーク1名、MSW1名で運営しています。

Hitachiなか

3階東病棟では季節ごとにイベントを開催しています。患者さんもご家族も楽しんでくださっています。それぞれのイベントを写真でご紹介します。

Hitachiなか

社会復帰、在宅での生活が出来るようにみんなが目標を持って頑張っています。

担当:遠藤 田山


Hitachiなか

 こんにちは♪5階東病棟は、整形外科・耳鼻咽喉科・形成外科・神経内科・歯科口腔外科・等の混合病棟です。手術を受ける患者さんが多く、入院から退院支援までの幅広い看護を学ぶことができます。看護師は、病棟看護師長1名・主任看護師1名・スタッフ看護師25名・看護補助者7名が所属しています。ビシっとユニフォームを着て看護に邁進する、明るく頑張り屋さんなメンバーが集まっています。そんな5東病棟に、4月から元気でフレッシュな新人看護師が4名配属されました。若手のこれからの活躍に期待しています♪

Hitachiなか

 2018年7月某日に、市内某所にて病院職員の納涼会が開催されました。普段まじめに働いている職員たちも、この日ばかりは無礼講で、みんな仲良く部署内での絆の強さや結束を確かめあったり、他部署の方々との交流したりと楽しい時間を過ごします。

Hitachiなか

 ひたちなか総合病院では中規模病院だからこそできる、職員同士の「顔の見える関係」を築いています。ぜひ皆さんも仲間に入りませんか?

担当:朝倉


Hitachiなか

外観イメージ図
外観イメージ図

私たちの病院の特徴を紹介します。 私たちの病院は上から見ると、 3階から上の部分が「H」の形をしています。
これは
☆HITACHIの「H」
☆Hearth(健康)の「H」
☆ひたちなか市の「H」  を表現しています。

構造イメージ図
構造イメージ図

また、外観のデザインだけではなく、機能性にもあふれ、Hの左右で病棟がわかれ、中央にエレベーターと 各スタッフステーションが配置されており、Hの縦の部分が病室で構成されています。

スタッフステーション写真
スタッフステーション写真

中央のスタッフステーションはオープン形式で壁も柱もありません。患者さんのお部屋への動線が短く、ナースコールに対応しやすくなっています。時にはナースコールがなる前に物音や様子で患者さんの変化に気づくこともあります。
また、患者さんも看護師に声をかけやすくなっています。

正面からの写真からみると外来・入院病棟の配置は下のようになっています。

正面からの外観写真 正面からの外観写真

来月以降は、各病棟ブログ担当者から、病棟やイベントの紹介をします。
どうぞ お楽しみに☆

担当:立山


Hitachiなか

5月12日は「看護の日」であるということをご存知ですか?
21世紀の高齢化社会を支えていくためには、看護の心、ケアの心、助け合いの心を、広く国民が分かち合うことが必要です。このことを、老若男女を問わず誰でも認識するきっかけとなるように、フローレンス・ナイチンゲールの誕生日にちなみ、「看護の日」が制定されました。この看護の日を含む1週間は、「看護週間」と呼ばれ。各地域で様々なイベントが行われています。ひたちなか総合病院でも、患者さんや地域の方々とのふれあいを通し看護への理解と関心を高める目的で看護の日の記念行事を開催しております。  

今年度は、「看護の日」の当日である5月12日(土)に看護の日イベントを実施しました。

Hitachiなか

Hitachiなか

今回も沢山の方々にご来場いただき誠にありがとうございました。普段とは違う皆さまとの関わりに、楽しい一時を過ごすことができました!来年もぜひお越しください。

担当:島田


Hitachiなか

今年も4月からたくさんの新入看護師が入り、病院内がフレッシュな雰囲気に包まれています。新入看護師は、入職後、集合新人教育で、様々な演習を行います。
演習に取り組む新人看護師の表情はまさに真剣そのもの!

Hitachiなか

集合新人教育を終えると、配属先に分かれて、実際の病棟での業務が始まります。
新人看護師1人に対して担当のプリセプター1人が、1年間を通して指導していきます。
プリセプターは他の病棟看護師とともに 新人看護師が、1日でも早く職場に慣れ、笑顔で患者さんと接することができ、職業人として自立できるよう寄り添い、支えていきます。
新人看護師の皆さん、頑張っていきましょう!!

Hitachiなか
「H」の文字を作って撮影した 新人看護師の集合写真

担当:立山