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日立総合病院

主とする対応疾患

  • 脳血管障害(脳梗塞など)
  • 神経変性疾患(アルツハイマー病、筋萎縮性側索硬化症、パーキンソン病、脊髄小脳変性症など)
  • 脱髄性疾患(多発性硬化症など)
  • 感染性疾患(髄膜炎、脳炎など)
  • 発作性疾患(てんかんなど)
  • 末梢神経疾患(ギランバレー症候群、顔面神経麻痺など)
  • 筋疾患(重症筋無力症、筋ジストロフィー、ミトコンドリア病など)

科の特徴

脳血管障害の急性期の診療を行っております。
長期にわたるリハビリテーションは、地域の多くの病院・施設にお願いしております。
神経難病などの診療も行っております。
精神科・神経科・心療内科的な診療はできませんので、ご了解ください。

診療実績

2018年の1日平均外来数は20名前後、年間入院総数は419名でした。

救急診療体制

夜間・休日は内科系当直医がまず診療いたします。
必要に応じて当科の当番医師に連絡が入ります。

スタッフ紹介

藤田 恒夫 (副院長)
専門は、臨床神経学。日本神経学会専門医。

金澤 智美 (非常勤)
日本神経学会専門医。

近藤 泉

受診される方へのメッセージ

月曜午前、水曜午前、金曜午前は初めて受診される方、通院中に急に具合の悪くなった方のための外来です。
初めて受診される方は、かかりつけ医師の紹介状をお持ちください。
火曜午後、木曜午後は通院中で予約された方のための外来です。