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環境への取り組み

Hitachi

[画像] 森と地球はつながっている。森を育て、木を伐り、利用することは私たちの環境を大切にすることでした。

  1. 1.何が起きているの?何ができるの?
  2. 2.森を守るとは?実際に行動してみよう
  3. 3.活動を終えて

いま日本の森林が荒廃の危機に瀕しています。その原因は、酸性雨や土地開発による森林破壊ばかりではありません。では一体なぜでしょう?そこで、「いま日本の森林で何が起こっているのか?」「森を守るとはどういうことなのか?」を知るために埼玉県の神川町(旧神泉村)で日立ボランティアセミナー「森づくりボランティア」を実施しました。

日立ボランティアセミナー「森づくりボランティア」概要

日立グループでは従業員が様々なボランティア活動をはじめるきっかけづくりとしてボランティアセミナーを開催しています。
今回は、「森づくりボランティアのすすめ」と題して、JUON(樹恩) NETWORKと東京ボランティア・市民活動センター(TVAC)の協力を得て実施しました。

日立ボランティアセミナー「森づくりボランティア」概要
日時 2008年7月26日(土)
会場 埼玉県神川町(旧神泉村)
講師 特定非営利活動法人 JUON(樹恩)NETWORK 鹿住貴之氏
進行 東京ボランティア・市民活動センター 河村暁子氏

今回の環境ボランティアコーディネーター

[画像] 佐々木洋子氏の写真

(株)日立製作所 CSR推進部 社会貢献グループ 佐々木洋子:
今回の日立ボランティアセミナー「森づくりボランティア」は、日立グループ社員の環境への意識とボランティアマインドを高めるために実施したと語る佐々木氏。社員一人ひとりがボランティア活動に取り組むきっかけになってほしいと思います。

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