日本で、世界で、日立グループ従業員ひとりひとりが地球のために行動しています。
日立では国内グループ各社の電力大口需要拠点238箇所を対象に、全従業員が電力使用量をリアルタイムでモニタリングできるシステムを構築し、2012年7月から運用を開始しました。
自然の恵みである植物の蒸散作用と太陽光の遮断効果を実感し、快適な職場環境、住環境を作る取り組みです。
環境省が主催するダウンキャンペーンに参加しました。
お客様先へ出かけることの多い営業やSE(システムエンジニア)が所属するオフィスで新ワークスタイルを実施し、オフィスでの省エネを実現しました。
日立マクセル 小野事業所では、社員食堂で出る生ゴミの削減とコンポスト化に努め、コンポストを利用して花畑を育てています。
日立グループではCSRおよび環境活動の一環として、ペットボトルのキャップリサイクルに取り組んでいます。