
環境適合製品
| No. | 環境情報提供項目 | 単位 | A13-05-184 | |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 型式 | − | ||
| 2 | 省資源性 | 既存資産の再利用による開発工数削減で、ソースリスト等の紙資源の削減および、情報発信の電子化による紙資源の削減。 | 〔大・中・小〕 | 大 |
| 3 | 長期使用性 | 言語仕様が標準規格で互換性が高いため長期使用向き。 | 〔長・短〕 | 長期 |
| 4 | 再利用性 | 言語仕様が標準規格で移植性が高いため再利用性がある。 | 〔有・無〕 | 有 |
| 5 | 環境信頼性 | 障害回復機能による高い信頼性を確保。 | 〔高・中・低〕 | 高い |
| 6 | 生態環境性 | 操作性のよい開発環境ツールを提供。 | 〔有・無〕 | 有 |
| 7 | 環境保全性 | グリーン調達の原材料による製品媒体の提供(CD-ROMなど)。 | 〔適・不適〕 | 適合 |
| 8 | 省エネルギ性 | 最新のオープン系サーバへの対応による新システムの稼働による省電力化、メインフレームからの移行性確保と段階的な移行による空調設備の縮小による消費電力の削減。 | 〔大・中・小〕 | 大 |
| 9 | 情報提供性 | 製品に関する最新情報(エンハンス、保守、サービス等)をWebで提供。 | 〔速・遅〕 | 迅速 |
| 10 | 発売時期 | 年、月 | 2003年4月 | |
| 11 | 特記事項 | - | - | |

COBOL2002 は、環境負荷の少ない「環境情報表示制度」に準じた製品です。
上記の仕様は、製品の改良などのため予告なく変更することがあります。
HMCC(日立オープンミドルウェア問い合わせセンター)
0120−55−0504