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CSRへの取り組み

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日立製作所は、ダイバーシティの取り組みや働きやすい職場づくりについて、社外から以下の評価を得ています。

日立製作所が「平成24年度 ダイバーシティ経営企業100選」に選定される

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経済産業大臣政務官と表彰企業代表者

2013年3月22日、経済産業省が主催する「平成24年度 ダイバーシティ経営企業100選」の表彰式が開催され、日立製作所など43社が表彰されました。
「ダイバーシティ経営企業100選」は、外国人、高齢者、障がい者、女性など多様な人財を活用してイノベーション創出や生産性向上などの成果を上げている企業を選定・表彰する制度です。
日立グループでは、社長や事業部門トップが自らダイバーシティ経営の重要性について積極的にメッセージを発信しているほか、会社・事業部単位で独自の目標を設定して専任組織を立ち上げるなど、活動を加速させています。また、2009年度に発足した「欧州ダイバーシティプロジェクト」のように、各地の状況に応じた取り組みも進めています。

くるみんを取得

写真:「次世代育成支援対策推進法」認定マーク

日立製作所は、2011年2月、「次世代育成支援対策推進法」認定マーク(愛称:くるみん)を取得しました。同マークは、2005年4月に施行された「次世代育成支援対策推進法」に基づいて、社員の子育てを支援する行動計画を策定し、その実績が認められた企業に対して交付されます。
同法に基づき、日立製作所でも、社員が仕事と家庭を両立させながら安心して働けるように、子育て支援の行動計画を策定し、積極的に推進しています。

その他の評価

  • 日本経済新聞 「働きやすい会社ランキング2012」 第2位
  • 日経BP社    「女性が活躍する会社ベスト100(2013年)」 第33位
               ワークライフバランス部門 第4位
               女性活用度部門 第5位
  • 日立データシステムズ社が米国のフォーチュン誌の「100 Best Companies to Work For in 2012」に選定される
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