ページの本文へ

Hitachi

社会貢献活動

児童養護施設への寄付と訪問

2017年7月18日

      
  • 地域貢献

ネルソン・マンデラ国際デーの7月18日、日立ヨーロッパ社ヨハネスブルグ事務所および日立データシステムズは、それぞれが10,000ランド分(約83,000円)のおもちゃやブランケット、衣類や文房具を、生後3カ月から12歳までの子どもたちが生活するヨハネスブルグ近郊の児童養護施設へ届けました。施設を訪れた従業員9名は、子どもたちと遊んだり、施設について学び、後日、同施設より感謝状を送られました。

ネルソン・マンデラ国際デーとは、マンデラ氏が自身の生涯のうち67年間を人権と社会的正義を求める闘争に捧げたことを記念し制定されたもので、同氏の誕生日にあたる7月18日に少なくとも67分間を他者のために尽くし、コミュニティに変化をもたらすよう世界中の人々に呼びかけています。
今回、日立ヨーロッパ社ヨハネスブルグ事務所と日立データシステムズは初めて協同で社会貢献活動を実施しました。

日立のボランティアが施設のスタッフと子どもたちを訪問

日立のボランティアが施設のスタッフと子どもたちを訪問

事業所・グループ会社 日立ヨーロッパ社ヨハネスブルグ事務所、日立データシステムズ
場所 ヨハネスブルグ(南アフリカ)
  • CSRへの取り組み
  • 日立グループ環境への取り組み
  • [画像]日立キッズサイト
  • [画像]日立財団
  • [画像]財団ニュースレター(日立の財団)