ページの本文へ

Hitachi

社会貢献活動

グローバルリーダー育成施策に「留職プログラム」を導入

2014年4月10日~6月8日

  • 人づくり

日立ソリューションズでは、日立グループが標榜する「社会イノベーション」とは何かを新興国の課題を事例に考え、イノベーションを創出していく人財を育成すべく、特定非営利活動法人クロスフィールズと協働し、「社会イノベーション事業体験ワークショップ」を開催しています。さらに、本ワークショップでの学びを実践する場として、ワークショップの参加者から選抜しクロスフィールズが運営する「留職プログラム」に社員を派遣しています。2013年度は9月9日~11月10日にかけてインドネシアのNPOに1名派遣し、団体が運営する図書館システムの構築を行いました。2014年度は4月10日~6月8日にかけて同団体に1名派遣し、団体の主要事業の営業支援を行いました。

画像

  • 「留職プログラム」:企業で働く人財を新興国のNPOなどへ派遣し、一定期間、本業で培ったスキルを活かして現地の人々とともに社会課題の解決に挑むという特定非営利活動法人クロスフィールズが運営するプログラム。
事業所・グループ会社 日立ソリューションズ
場所 インドネシア NPO「Yayasan Usaha Mulia」
  • CSRへの取り組み
  • 日立グループ環境への取り組み
  • [画像]日立キッズサイト
  • [画像]日立財団
  • [画像]財団ニュースレター(日立の財団)