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企業情報CSRへの取り組み

創立20周年を迎えた日立ファウンデーション

創立20周年を迎えた日立ファウンデーション
日立ファウンデーションは、1985年に設立された、米国社会のために米国人によって運営される財団です。20年の歴史を踏まえた今後の展開が期待されます。

安全・安心を守る情報セキュリティ

安全・安心を守る情報セキュリティ
個人情報保護、地域防犯、食の安全など「セキュリティ」に関心が高まる中、日立グループは総合力を生かしながら、社会の安全・安心を支えるソリューションを提供しています。

科学する心を拓く

科学する心を拓く
日立は「技術を通じて社会に貢献する」という創業理念を実践しています。
製品開発だけでなく、青少年の育成やイノベーションの成果を紹介し、科学技術への関心を高める活動に取り組んでいます。

モノづくりを支える「技能五輪」への挑戦

モノづくりを支える「技能五輪」への挑戦
日立は、創業時から若手技能者の養成と技能の伝承に力を注いでいます。
技能五輪には1963年の第1回全国大会から連続して参加、国際大会を含めてトップレベルの実績をあげています。

障がい者雇用を広げる紙資源循環システム

障がい者雇用を広げる紙資源循環システム
紙資源のリサイクルと情報セキュリティを両立させたシステムが、ノーマライゼーションの面でも貢献しています。

「心語り」へ─患者と家族のきずな

「心語り」へ─患者と家族のきずな
全身の筋肉が動かなくなるALS。日立はALS患者と家族を結ぶ意志伝達装置「伝の心」「心語り」を開発しています。

「ハイライト2005」その後

「ハイライト2005」その後
対人地雷除去機がカンボジア、スリランカにも

(2006年7月掲載)