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日立グループ北海道エリアポータル

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明日の北海道のそばに、日立はいます。

  • * 映像の再生に20秒程度かかります。少々お待ちください。

「明日の北海道のそばに、日立はいます。」

北海道の日立グループが展開している様々な活動の一つを動画CMでご紹介します。

第6回目は、日立グループが取り組んでいる家電リサイクル事業について
ご紹介します。

 ≪資源を有効活用していく家電リサイクルの取り組み≫
  かつては埋め立てられていた使用済家電品を、現在日立を始めとする
各電機メーカーが再生資源として再び循環させることに取組んでいます。

  今回のWEBCMは、北海道内で家電リサイクル事業を行っている
北海道エコリサイクルシステムズ(株)(HERS)の活動です。

  HERSは、資源循環型社会の構築を目的とした「エコランド北海道21プラン」により
経済産業省からエコタウン指定を受け、家電リサイクル法対応の第一号施設として
誕生しました。北海道全域から排出される家電品の資源リサイクルを行う目的で
1999年に日立と家電各社との合弁会社として設立された企業です。

  日立グループはリサイクル事業を通じ、従来の埋め立て処理にストップをかけ、
冷蔵庫断熱材フロン等の環境影響物質も積極的に回収し、北海道の自然環境
保全そして地球環境保全に貢献しています。

  今後も北海道の日立グループの活躍をWEBCMでご紹介していきます。
どうぞご期待ください。

掲載元 : (株)日立製作所
制  作 : (株)電通北海道、(株)モーニング

[イメージ]コンテ1枚目

北海道苫小牧市。

[イメージ]コンテ2枚目

ここで日立は、
家電のリサイクルに取り組んでいます。

[イメージ]コンテ3枚目

「それでは出発します」

[イメージ]コンテ4枚目

使い終わった
テレビ、冷蔵庫、洗濯機、
エアコンたちは、
ここに運ばれ、

[イメージ]コンテ5枚目

再利用できる
様々な資源に生まれ変わります。

[イメージ]コンテ6枚目

手間をかけて
分けられた部品たち。

[イメージ]コンテ7枚目

そして、
それを新しい資源へ変える、

日立の家電リサイクル。

[イメージ]コンテ8枚目

北海道のため、地球のため
資源を大切にしたい、
上手にいかしたい

[イメージ]コンテ9枚目

ここには、
そんな明日への思いが
集まっているのです。

[イメージ]コンテ10枚目

「つくる」ことから「いかす」ことまで
責任を持つこと。
それが日立のものづくりなのです。

[イメージ]コンテ11枚目

明日の北海道のそばに日立はいます。

[イメージ]コンテ12枚目

日立 インスパイア ザ ネクスト