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Hitachi

プロジェクター

スムーズ&スマート モバイル性と高性能を追求した、スタイリッシュな1台。快適なプレゼンが、ここからスタートします。

軽やかに移動

小さく軽く、モバイル性を発揮するB5ファイルサイズ、1.7Kgのボディ

コンパクトなB5ファイルサイズ

CPXシリーズは、コンパクトなB5ファイルサイズで、軽さ1.7kgと、軽快なモバイル性を実現。軽いフットワークで、クライアントでのプレゼンも楽にこなせます。

バッグにスッと収まる、シンプルなスタイリッシュデザイン

シンプルなスタイリッシュデザイン

凹凸の少ない、シンプルなスタイリッシュデザインを採用。本体そのままでも持ちやすく、手軽に持ち運べます。また、バッグへの収納も、とてもスムーズ。プレゼンを始めるときにも、サッと取り出せます。

すばやく準備

小会議室でも大画面表示ができる、短焦点レンズ採用

CPX1J

これまでは、プレゼンスペースが狭いと投写距離の確保が難しく、設置場所に頭を悩ませましたが、CPXシリーズならそんな心配はありません。1.5mの近距離から60型大画面を表示できる短焦点レンズを採用。スクリーンの近くに本体を設置できるので、出席者の影がスクリーンに映り込む心配もありません。設置場所に悩むこともなく、プレゼン準備をスムーズに進めることができます。

小会議室でも大画面表示ができる、短焦点レンズ採用

画面歪みを自動補正する、オート垂直台形歪み補正

わずらわしい調整に時間をとられることなく、スピーディにセッティング

プロジェクターが傾いていると生じる台形歪み。これを本体内部の重力センサーが感知し、自動的に補正します。わずらわしい調整に時間をとられることなく、スピーディにセッティングできます。

掲載の写真は、効果をわかりやすく表現したもので、実際の映像とは異なります。

解像度設定機能

解像度設定機能により、正確な表示を実現

ワイド画面パソコンでプレゼンをする場合、これまでのプロジェクターでは縦横比を正しく表示できない場合※1がありましたが、解像度設定機能により、正確な表示を実現。見やすく鮮やかなワイド映像を映し出します。

※1
 当社従来発売機種比(2005年10月以前)。
掲載の写真は、効果をわかりやすく表現したもので、実際の映像とは異なります。

快適にプレゼン

文字もグラフもくっきり。高輝度2.500ルーメン※2

文字もグラフもくっきり。高輝度 2,500ルーメン

コンパクトサイズで2,500ルーメン※2の高輝度を実現。明るい部屋での投写が可能なためプレゼン時も画像が見やすく、グラフや文字までくっきりと表示します。

※2
 CPX1Jは、2,000ルーメン。

スピーディーに開始できる、約3秒※3のクイックスタート

電源ONから投写まで、わずか約3秒

電源ONから投写まで、わずか約3秒※3という速さを実現。出席者を待たせることなく、スピーディにプレゼンを始められます。

※3
 起動画面を投写するまでの時間です。電源の再投入時や設定によっては、起動時間が長くなる場合があります。

パソコンを使わない、USBプレゼンが可能

わずらわしい接続も不要

取り扱いに便利なUSBフラッシュメモリや外付けハードディスク※4を使ったプレゼンができます。パソコンを持ち運ぶ必要がなく、わずらわしい接続も不要なので、プレゼンをスムーズに進めることができます。また、複数の発表者がいる場合でも、その度にパソコンとプロジェクターを接続し直す手間がかかりません。

※4
 メディアによっては正常に動作しない場合があります。また外付けハードディスク等ではACアダプターが必要な場合があります。
MPEG4は352X288以下、ビットレート1Mbps以下のSimpleProfileのものに対応。また、音声AACフォーマットは非対応。

プレゼンに集中できる静音性

これまでのプロジェクターは小型になればなるほど騒音が大きくなりがちでした。そのために、プレゼンへの集中力が妨げられ、重要なメッセージがうまく伝わらないということも。CPXシリーズは、低騒音を追求。ファンノイズを気にせず、プレゼンの視聴に集中することができます。

スマートに退出

クールダウン不要、片付けもスピーディーに。

ダイレクトパワーOFF機能により、プロジェクター使用後、クールダウンをせずにすぐに片付けることができます。フラットなボディだから、バッグにしまうのもサッと手早く。まさにプレゼンの始まりから終わりまで、スムーズに、スマートに活躍します。

スタンバイボタンを押すことなく、メインスイッチを入れるだけですぐに起動するダイレクトパワーON機能を搭載しています。ダイレクトパワーOFFした後のみダイレクトパワーON機能が使用できます。

さらに快適な利便性をセキュリティーを考えた、高機能を搭載

ホワイトボードや黒板にも投写可能

スクリーンがなくても、ホワイトボードや黒板に投写できます。白信号のピークを半減させ、映像をより見やすくした「ホワイトボードモード」。また、黒板をスクリーン代わりに使える「黒板モード」(緑・黒色の黒板に対応)を搭載しています。

セキュリティ機能

パスワード&マイスクリーン機能
パスワード設定により、使用者を制限できます。また、マイスクリーン機能で、お好みの映像をキャプチャーして初期画面に設定可能です。マイスクリーン機能にもパスワードを設定できます。

状態監視機能
本体の設置状態を監視し、状態が変化した場合には映像を投写しないようにする機能です。パスワードで解除しない限り、設定と異なる設置状態で使用することはできません。

その他機能

  • プラグ&プレイ機能
  • ノイズリダクション機能
  • フリーズ機能
  • ブランク機能
  • 静音モード
  • 入力信号名変更
  • マイボタン
  • 簡単ランプ交換

授業や発表会でも活躍

ホワイトボードや黒板にも投写可能

映像や写真を多用する授業にぴったりの機能

軽量コンパクトで、どこでもスムーズに使いこなせるCPXシリーズは、教育シーンでも活躍します。教室から教室への持ち運びが手軽にできるうえに、準備も簡単。また、「スクリーン代わりに黒板を使用可能」「明るい教室でも投写可能な2,500ルーメン※5の高輝度」「集中力を妨げない低騒音」など、映像や写真を多用する授業にぴったりの機能を備えています。

※5
 CPX1Jは、2,000ルーメン。
写真は、ハメ込み合成です。