Hitachi

プロジェクター

超短投写:プロジェクター:CP-A200J

省スペースでも、見やすい大画面を。超短投写モデルがさらに充実。
本体からスクリーンまでの距離、わずか約25cmで80型大画面を投写。

使用イメージ

* 写真はCP-A100J

CP-A200J CP-A200J

超短投写3000ルーメンXGAリアル対応

オープン価格

機能

ハイブリッドフィルターパスワード&マイスクリーンパスワード状態監視(取り外し感知)省電力モード日本語表記
クイックスタートダイレクトパワーON/OFF電動フォーカス垂直キーストン補正(手動)コーナーフィット入力信号名変更
簡単メニュー/詳細メニューマイスクリーン映像モード(黒板モード)テンプレート部分拡大フリーズ

超短投写を実現した、日立の技術

自由曲面ミラー・自由曲面レンズ

「自由曲面ミラー」により倍率色収差を発生させることなく画面歪みを補正し、さらに、「自由曲面レンズ」により斜め投写のために発生する収差を補正することで、画面全体で優れたフォーカス性能を発揮します。

利便性が大きく向上

これにより、本体を含む約63cmの近距離から、80型の大画面表示を実現。発表者の背後にプロジェクターを置いて、プレゼンテーションを行うことも可能になり、スクリーンへの影の映りこみが気にならなくなるなど、利便性が大きく向上しました。

メンテナンスも簡単、ハイブリッドフィルター採用

ハイブリッドフィルター

清掃間隔を従来機種※1の5倍、ランプ交換とほぼ同等の約2,000時間※2に延長する、ハイブリッドフィルターを採用。

※1
 当社従来機種CP-A100J比。
※2
 JIS粉塵使用時の弊社塵挨試験結果による。清掃間隔は使用環境により異なります。

超短投写で、高輝度3,000ルーメン

CP-A200Jは、明るい部屋でも見やすい画面で投写できる高輝度3,000ルーメン。超短投写と高輝度を両立しました。

インタラクティブボードを使った授業に

インタラクティブボードを使った授業イメージ

プロジェクターとインタラクティブボードを組み合わせて使用する際、手先や体の影の映り込みを気にせず、快適に授業を進められます。

セッティングがさらに簡単・スピーディーに コーナーフィット機能搭載

コーナーフィット機能

投写画面の4コーナーをリモコンまたは本体の上下・左右カーソルボタンで移動させ、スピーディーに画面の歪みを調整できます。

分かりやすい日本語表記リモコン採用

リモコンおよび本体操作パネルの表記は、従来の英語表記ではなく日本語表記を採用しました。誰もが分かりやすく、操作しやすくなりました。

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超短投写という特性上、以下の点をご理解の上、ご使用ください。
(1)
  投写角度の僅かな変動でも投写映像が大きく移動したり画面歪みが発生する為、設置に時間を要する場合があります。
移動して使用する際は設置時間を十分に考慮してください。
(2)
  周囲環境(温度・湿度)の変化によっても、投写映像が変動する場合があります。その際には再調整を実施してください。
(3)
  スクリーンにたわみや凹凸があると投写映像に大きな歪みが生じます。ボード式など表面がフラットなスクリーンのご使用を推奨致します。
また、スクリーンゲインの高いビーズタイプは不具合が生ずることがあります。ゲイン1.0程度の広視野角タイプ(マットタイプ)を推奨致します。

掲載内容は2009年11月現在のものです。

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掲載商品は日本国内のみで販売されるものです。ご使用される場合は日本国内に限ります。
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記載の内容は、改良のため予告なく変更することがあります。
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画面はハメ込み合成です。
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インターネットの写真と実際の商品の色とは、多少異なる場合があります。
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オープン価格の商品は希望小売価格を定めていません。