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Hitachi

プロジェクター

CP-A100J 超短投写距離フロントプロジェクター

超短投写 ※1 2500ルーメン XGAリアル対応

オープン価格

※1: 約63cmで80型表示

投写部オープン時イメージ

※投写部オープン時

別売縦置きキット組合せ例イメージ

※別売縦置きキット組合せ例

「自由曲面レンズ・ミラー」を採用。超短投写距離フロントプロジェクター誕生。

「大画面は欲しいがスペース的に・・・」と諦めていませんか? 日立の超短投写距離フロントプロジェクター<CP-A100J>なら、迫力ある80型大画面が、わずか63cm(本体含む)の投写距離で実現。アイデア次第でさまざまなビジネスシーンをバックアップします。

メリット1

教育現場で。

インタラクティブボードを使用する際、書き込む手先の影で映像が見えなくなる不便を解消。投写距離が短いので、生徒の机を移動したりする必要がありません。


メリット2

テーブルトップでプレゼンテーション。

狭いオフィスなどで机上に大画面映像を投写可能。手元映像を見ながら、画像やデータを確認したり、打ち合わせしたりできます。


メリット3

壁面投写で打合せ。

本体を壁際に近づければ、壁面がスクリーンに早変わり。狭いスペースでも気軽に大画面での打合せが可能です。


機能

パスワード&マイスクリーンパスワード状態監視(取り外し感知)
クイックスタートダイレクトパワーON/OFF電動フォーカス垂直キーストン補正入力信号名変更
簡単メニュー/詳細メニューマイスクリーン映像モード(黒板モード)部分拡大フリーズリモコンマウス
有線LAN

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超短投写という特性上、以下の点をご理解の上、ご使用ください。
(1)
  投写角度の僅かな変動でも投写映像が大きく移動したり画面歪みが発生する為、設置に時間を要する場合があります。
移動して使用する際は設置時間を十分に考慮してください。
(2)
  周囲環境(温度・湿度)の変化によっても、投写映像が変動する場合があります。その際には再調整を実施してください。
(3)
  スクリーンにたわみや凹凸があると投写映像に大きな歪みが生じます。ボード式など表面がフラットなスクリーンのご使用を推奨致します。
また、スクリーンゲインの高いビーズタイプは不具合が生ずることがあります。ゲイン1.0程度の広視野角タイプ(マットタイプ)を推奨致します。

掲載内容は2009年11月現在のものです。

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掲載商品は日本国内のみで販売されるものです。ご使用される場合は日本国内に限ります。
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記載の内容は、改良のため予告なく変更することがあります。
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画面はハメ込み合成です。
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インターネットの写真と実際の商品の色とは、多少異なる場合があります。