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Hitachi

プロジェクター

SB-1J/SB-2J/SB-3Jは、プロジェクターの快適な使用環境を、シンプルに実現します。
これ1台で、PCやタブレット端末など映像機器とプロジェクターの接続が、より簡単かつ柔軟に。
またSB-1J/SB-2J/SB-3Jを経由すれば、プロジェクターと接続機器間の距離を延長することが可能です。

SB-1J/SB-2J/SB-3J利用例

SB-3J

インターフェース スイッチャー

SB-3J

オープン価格

製品仕様
SB-1J

インターフェース スイッチャー

SB-1J_在庫品限り

オープン価格

製品仕様
SB-2J

インターフェース スイッチャー

SB-2J

オープン価格

製品仕様

プロジェクターが、リモコンなしで手元から簡単に操作可能

SB-1J/SB-2J/SB-3J設置および配線例(リモコン不要)


SB-1J/SB-2J/SB-3Jからは、プロジェクター本体の電源ON/OFF、入力切り替え、音量調整、AVミュートなどの基本的な操作※1を簡単に行うことができます。

また、手元でリモコンが見つからなかったり、リモコンの電池切れなどの際にも、SB-1J/SB-2J/SB-3Jからダイレクトにプロジェクターを操作できるので、あわてることなく安心してご利用いただけます。

※1
本機のRS-232C端子とプロジェクターのCONTROL端子を、RS-232C(クロス)ケーブルで接続してください。
  日立製以外のプロジェクターを操作することはできません。
  一部の日立製プロジェクターには対応していません。機種によっては操作ボタンに対応していない機能が
  あります。詳しくは、取扱説明書をご確認ください。

シンプルな操作性、タブレット設置にも配慮した構造

SB-1J本体上面

本体前面上部に見やすい大きなボタンを配置しているため、非常にスムーズに操作することができます。

また、各ボタンには、LEDインジケーターが付いているので、いま現在の接続機器とその状態がすぐに確認できます。


タブレット端末設置例

本体上部には浅い溝を設け、タブレット端末を置くことができる(タブレット転倒防止用のアームも装備している)ため、ハンズフリーでタブレットを操作可能です。


接続するときに迷わない端子配列

入・出力端子の配置

入力端子と出力端子が同じ縦列上に配置されているため、ケーブル接続時にも迷うことなく接続することができます。

また、入出力端子を下面に配置することで、黒板下にもぴったり収納できるとともに、チョークなどの粉塵の影響も軽減する設計になっています。

入・出力端子の配置(下面部)

ケーブルカバーおよび
サイドホルダー取付時イメージ

セキュリティや、電源の取りまわしなどへの配慮もしっかりと

セキュリティ・バー、セキュリティ・スロット

SB-1J/SB-2J/SB-3Jは、セキュリティ・スロットとセキュリティ・バーを 備えているので、盗難防止用ロックおよびワイヤー/チェーンを取り付けることができます。

また本体背面部には、AC アダプターを収納するためのスペースが設けてあるので、これを利用すれば電源周りの配線もすっきり整理可能です。

ACアダプター収納スペース

掲載内容は2017年6月現在のものです。

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掲載商品は日本国内のみで販売されるものです。ご使用される場合は日本国内に限ります。
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記載の内容は、改良のため予告なく変更することがあります。
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