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ソフトウェア

uVALUE 実業×IT

Hitachi

システム構築例

日立メインフレーム連携

  • メインフレームから論理データだけを送信して、PC側で画面表示・帳票出力を行う分散システムです。
  • 画面・帳票の処理を全てPC側で行うため、送受信データの大幅な削減と応答性能の向上が図れます。
  • 日立メインフレームXMAPシリーズと同じ論理マップインタフェースでGUI画面を使えます。
  • メインフレーム、PCの共通機能範囲で同じ帳票を印刷することもできます。
  • T-560/20システムと共存できます(C/SシステムでCommuniNet通信利用の場合)。
  • XMAP3製品がEBCDIK/KEISコードデータをサポートしているため、メインフレームのデータのコード変換をする必要がありません。

ユーザ事例

このシステム構成でXMAP3を導入されたお客様の事例をご紹介します。