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ソフトウェアプラットフォームソフトウェア

VMware®ソリューション

あなたのビジネスのまんなかに日立のVMwareソリューション

ITリソースの集約による運用コスト削減、新規ビジネスの迅速な立ち上げ、新たなワークスタイルの実現―
今や仮想化は企業のITシステムに欠かせない技術となりました。日立は仮想化テクノロジーの先進企業であるヴイエムウェア社の創成期から、仮想化プラットフォームであるVMware®製品の構築・運用保守を長年にわたりサポート。豊富な実績で培われた日立の独自機能をプラスすることで、仮想化の先に広がる未来へとお客さまを導いていきます。

豊富な実績から導きだされた日立の独自機能で、たくさんの「できる」を実現

見える化 −複雑な仮想環境を俯瞰できる!−

高可用化 −万一の障害対応を迅速化できる!−

高セキュリティ化 −様々なリスクに対応できる!−

スマートデバイスの高セキュリティ化 −セキュアに業務利用できる!−

仮想環境には、柔軟な運用が求められる一方で構成が複雑化するという課題があります。そこで日立は仮想環境と物理環境を含めて一元管理できる監視ツールを用意。万一のトラブルへの迅速な対応が可能になります。

見える化−複雑な仮想環境を俯瞰できる!−

仮想マシン/物理サーバを俯瞰監視 JP1/Performance Management

仮想マシン/物理サーバを俯瞰監視 JP1/Performance Management

JP1/Performance Managementでは、仮想マシンだけでなく、物理サーバも含めてシステム全体の稼働監視が可能です。仮想環境での問題の予兆検知はもちろん、物理サーバのリソースを有効活用した仮想環境の構築を支援します。

ストレージ接続構成と性能を見える化 Hitachi Storage Management Pack for VMware vRealize Operations

ストレージ接続構成と性能を見える化 Hitachi Storage Management Pack for VMware vRealize Operations

Hitachi Storage Management Pack for VMware vRealize Operationsは直感的で使いやすいVM性能ダッシュボード、VM容量ダッシュボード、ランキングレポートを提供します。これらは、仮想環境の管理者に日立のストレージの性能/容量、リソース使用率の情報を提供します。また、物理と仮想の管理を統合し、問題解決の時間と運用コストの削減を支援します。また、ポリシーベースの自動化と構成把握により積極的なトラブルシューティングとリソース利用率の向上を図ります。

紹介資料

Hitachi Storage Management Pack for VMware vRealize Operations によるストレージの統合運用

日立にお任せください。Hitachi Storage Management Pack for VMware vRealize Operations によるストレージの統合運用

Hitachi Storage Management Pack for VMware vRealize Operationsによるストレージの統合運用

Hitachi Storage Management Pack for VMware vRealize Operationsによるストレージの統合運用

Hitachi Storage Adapter for VMware vCenter Operations Manager

(参考)Hitachi Storage Adapter for VMware vCenter Operations Manager

  • * vCenter Operations Manager は、vRealize Operations に名称変更されました。
    国内では、vCenter Operations Manager向けのアダプタは提供しておりません。

複数システムが混在する仮想環境では、障害発生時の迅速な対応が不可欠です。日立では障害による業務への影響範囲の確認や、対策が必要な物理サーバを素早く特定できるコンソールを用意。性能状況を詳細に記録し、確実な原因究明を支援します。

高可用化−万一の障害対応を迅速化できる!−

障害サーバを特定し対処を迅速化 JP1/Integrated Management

障害サーバを特定し対処を迅速化 JP1/Integrated Management

JP1/Integrated Managementでは、仮想環境でも、障害発生時の業務への影響範囲の確認や、対策が必要な物理サーバの特定が容易にできます。業務サービス、仮想マシン、物理サーバの関連を含めて、障害の影響範囲をひと目で把握し、対処を迅速化します。

仮想環境の利用によりクライアント端末からの情報漏えいのリスクが無くなる一方で、サーバに集約したデータの漏えいのリスクは依然存在します。そこで日立は仮想環境で扱うデータを守るツールを用意。万一のトラブルを未然に防ぐことが可能になります。

高セキュリティ化−様々なリスクに対応できる!−

秘文のセキュリティで日本のビジネスに安心を!

秘文のセキュリティで日本のビジネスに安心を!

情報漏洩対策の基本は、情報を「出さない」「見せない」「放さない」です。秘文は堅牢なセキュリティ対策で企業の大切な情報を守ります。

メール経由の情報漏えい対策 秘文 AE Email Gateway

メール経由の情報漏えい対策 秘文 AE Email Gateway

送信メール本文や添付ファイルの中身などのコンテンツを分析・制御することで、メール経由での重要情報の漏えいを防ぎます。加えて、暗号化機能、ウィルス対策やスパム防御機能といったメールセキュリティ対策に必要な対策がオールインワンで対応可能です。

Web経由の情報漏えい対策 秘文 AE Web Gateway

Web経由の情報漏えい対策 秘文 AE Web Gateway

Webメール、SNSなどWebコミュニケーション利用時に書き込み内容やアップロードファイルの中身などのコンテンツを分析・防御することで、Web経由の重要情報の漏えいを防ぎます。加えて、URLフィルタリング機能やウィルス、スパイウェア防御機能といったWebセキュリティ対策に必要な対策がオールインワンで対応可能です。

ファイルサーバの暗号化 秘文 AE File Server

ファイルサーバの暗号化 秘文 AE File Server

ファイルサーバ上の共有フォルダ内のファイルを暗号化します。暗号化されたファイルは管理者であっても参照できません。

詳細なユーザ操作ログの取得 秘文 ME Operation Monitor

詳細なユーザ操作ログの取得 秘文 ME Operation Monitor

ユーザ操作を把握し、セキュリティポリシー違反の発見および情報漏えいの経路追跡を支援します。

仮想環境対応状況一覧

秘文製品の仮想環境対応状況一覧はこちらを参照ください。

スマートデバイスの業務活用が進むなか、盗難・紛失による情報漏えいリスクの懸念や、業務アプリの対応などの運用負担が存在します。また、BYOD(Bring Your Own Device)化を図るためには、業務データとプライベートデータの分離対策も必要です。そこで日立では、スマートデバイス環境を仮想化することでセキュアな業務利用を実現します。

スマートデバイスの高セキュリティ化 −セキュアに業務利用できる!−

  • * Windows®の対応は2016年を予定しています。

スマートデバイスのセキュアな業務利用 Avast Virtual Mobile Platform

スマートデバイスのセキュアな業務利用 Remotium(リモーティアム)

「Avast Virtual Mobile Platform」は、サーバ上でスマートデバイスを仮想的に動作させ、それに対して手元のモバイル端末からリモートアクセスすることで、スマートデバイスをセキュアに業務利用するソリューションです。業務エリア(仮想スマートデバイス上のアプリやデータ)はサーバ上にあり、プライベートエリア(手元のモバイル端末)に業務データが残らないため、デバイス紛失による情報漏洩のセキュリティリスクがありません。業務エリアとプライベートエリアが分離されるため、BYODの課題である公私分離も実現します。 さらに、仮想スマートデバイスのサーバ上での一括管理、不正ファイルの実行抑止、ジオフェンス機能、透かし機能など、強固なセキュリティ機能を提供します。

紹介資料

Remotium(リモーティアム)ホワイトペーパー

Remotium(リモーティアム)ホワイトペーパー

  • * Remotium(リモーティアム)は、Avast Virtual Mobile Platformに名称変更されました。

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