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JP1スマートデバイス管理サービス

Hitachi

企業が求めるスマートデバイス管理とは?利用実態が見えること。組織や人の動きに柔軟なこと。セキュリティ対策しやすいこと。SaaS型 初期導入費0円

運用管理ソフトで定評のあるJP1がお届けする、エンタープライズ向けMDMサービス

今後ビジネスツールの中核になっていくと予想されるスマートデバイス。法人利用としてはセキュリティ管理だけでは十分ではありません。信頼される法人としてコンプライアンスを遵守し、企業資産として適正に「資産管理」できることが求められます。

JP1スマートデバイス管理サービスなら、法人利用に必要な端末資産の収集・管理機能を多数搭載。セキュリティ管理はもちろん、BYODや数万台規模での運用に対応できる拡張性を備え、これからのデバイス活用の未来もみすえてしっかりサポートします。

* MDM:モバイル端末管理(Mobile Device Management)

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主なサービス紹介

大規模のスマートフォン、タブレット端末を効率的に管理できます。

スマートに資産管理。人の出入りや機器リプレースなど作業が大変な資産管理…。スマートデバイス管理があれば毎日がスムーズに。

情報漏えいのリスクを低減。紛失・盗難時には、ロックやワイプ(初期化)で、不正操作や情報流出の危険からデバイスを守ります。

セキュリティポリシーの徹底。役職権限ごとにセキュリティポリシーを一括適用でき、設定漏れをなくします。

特集

ビジネスタブレットの可能性

ビジネスタブレットの可能性


スマートフォンに続き、今ビジネスの現場でタブレットが普及の兆しを見せている。その傾向は、 スマートデバイスの利用を意識した Windows® 8の登場により、ますます加速することが予想されている。可搬性と利便性に優れるタブレットだが、企業での導入には課題も残されている。 本特集では、「BYOD」「MDM」といったキーワードを解説するとともに、今後のビジネスタブレットの可能性を考えてみる。

お知らせ

2013年6月3日
  • Android端末に対応した機能拡充版の販売を開始しました。
2013年3月14日
2013年2月22日
2012年10月15日
  • JP1スマートデバイス管理サービスを発表しました。
  • 本Webサイトを開設しました。
2012年9月5日

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