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ミドルウェア

uVALUE 実業×IT

Hitachi

複雑な環境でも迅速な障害対応を実現する監視運用

いくつもある業務システムが、どの仮想マシン・物理サーバ上で動いているか、把握していますか?

いざ障害が起きた際に、物理サーバの特定が遅れると、復旧にも時間がかかり損失につながります。また、物理サーバ上で動いている他の仮想マシンにも影響が出る恐れがあるため、物理サーバと仮想マシンの関係をきちんと把握しておく必要があります。

JP1/IM(*1)では、物理サーバと仮想マシン、さらに稼働している業務システムの関係を可視化し、異常時に速やかに対処することができます。

また、監視ツリー画面に加えて、ビジュアル監視画面も活用すると、対処すべき物理サーバや仮想マシンがどこにあるかすぐに分かります。

(*1) JP1/IM:JP1/Integrated Management

図:仮想化環境でも、業務への影響範囲の確認や対策の必要な障害発生サーバ(物理サーバ)の特定が迅速に行えます。

ネム子さん

ほら、物理サーバの特定も、
他の仮想マシンに影響がないかも、ひと目で分かるのよ!

レム男くん

これならすぐに対処に取り掛かれるね!
新人オペレータくん、大丈夫そう?

ネム子さん

終わり次第焼肉よ!

レム男くん

食べ物のこととなると目の色変わるんだから・・・。

ネム子さん

(ジロリ・・・)

さらに詳しく

かんたんマニュアル「JP1で仮想環境のお悩み解消!仮想化成功への道しるべ」のご紹介

JP1で仮想環境のお悩み解消!仮想化成功への道しるべ 表紙画像

仮想環境での運用を「バックアップ」、「障害監視」、「リソース監視」の3つの観点で解説します。お客様が抱えがちな課題に沿って、JP1による解決策を説明しています。

標準価格(Windows®版)

JP1/Integrated Management - Manager 504,000円〜 (税抜 480,000円〜)(*2)
JP1/Integrated Management - View   52,500円    (税抜   50,000円)
JP1/Base   52,500円    (税抜   50,000円)
(*2)
管理対象ノード数によって、価格が変動します。