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JP1 News

JP1が提案する各ソリューションのポイントや導入メリット、関連するセミナー、イベント/展示会、キャンペーン情報等をご紹介します。

バックナンバーに掲載されている情報は、掲載日時点の情報です。

最新情報

Vol.362 
バッチ業務における環境移行でミスを防止するには?

今回は、テスト環境から本番環境へのスムーズな移行作業を実現するためのJP1/AJS3のジョブ定義の運用についてご紹介します。

Vol.361 
不要なJP1イベントの監視を抑止して作業効率を向上

今回は、監視しなくてもよい特定のJP1イベントを除外し、効率的なシステム監視を実現するJP1/IMの運用についてご紹介します。

Vol.360 
ジョブの定義情報を一括して編集する方法とは?

今回は、ジョブの定義情報を一括して編集するJP1/AJS3 - DAについてご紹介します。

Vol.359 
複数の業務の実行状況を効率よく確認するには?

今回は、ルートジョブネットやジョブグループを使って、複数の業務の実行状況を一つの画面で効率よくまとめて確認できる JP1/AJS3の運用についてご紹介します。

Vol.358 
スマートデバイスを効率よく管理する方法とは?

今回は、スマートデバイスを効率よく管理するJP1/ITDMについてご紹介します。

バックナンバー

Vol.357 
VMware上の仮想環境の負荷を抑えた最適なバックアップとは?
 〜JP1活用術のご紹介〜

今回は、同一物理サーバ上のほかの仮想マシンの業務に影響を及ぼさない効率的なバックアップが実現できる JP1/VERITAS NetBackup 7.1とVMwareを連携させた運用についてご紹介します。

Vol.356 
データセンターでのジョブ運用に役立つ、マルチテナント対応の内容とは?

今回は、データセンターでの運用に対応したJP1/AJS3の マルチテナント対応についてご紹介します。

Vol.355 
仮想環境のバックアップ、複雑な手順によるミスを減らすには?

今回は、仮想環境のバックアップを効率的に実施するJP1/VERITAS、 JP1/AJSについてご紹介します。

  • * Vol.354は休載

Vol.353 
知りたい情報がすぐ分かるメッセージを表示したい

今回は、あらかじめ把握したい内容を定義し、わかりやすい メッセージに変換して表示できるJP1/IM - MOをご紹介します。

Vol.352 
管理者の負荷を軽減!DC運用のココを効率化(Part3)
 〜ストレージを含めた運用の効率化〜

先々号から、データセンターにおける運用管理の効率化をテーマにご紹介しています。
最終回となる今回は、JP1とHitachi Command Suite 7 を併せて活用することでストレージとサーバをまとめて管理し、利用効率の向上やトータルコストの削減を支援する運用管理についてご紹介します。

Vol.351 
管理者の負荷を軽減!DC運用のココを効率化(Part2)
 〜サービスレベル、インフラ全体の統合監視〜

先号から3回にわたり、データセンターにおける運用管理の 効率化をテーマにご紹介しています。
第2回目となる今回は、安定かつ最適なデータセンター運用を支えるインフラやサービス レベルの監視について、JP1の活用ポイントをご紹介します。

Vol.350 
管理者の負荷を軽減!DC運用のココを効率化(Part1) 〜定型業務の自動化/標準化〜

今号から、データセンターにおける運用管理の効率化をテーマに、 JP1で運用担当者の負荷を軽減する方法について、3回にわたり連載します。
第1回目となる今回は、定型業務を自動化、標準化を支援する JP1/AJS3、JP1/PW、JP1/AJS3 - PO、JP1/IM - NP を使った運用についてのご紹介です。

Vol.349 
シンクライアント環境でも必要な情報漏えい対策とは?

今回は、シンクライアント環境のセキュリティを確保する、 JP1/秘文 AE MailGuardについてご紹介します。

Vol.348 
バックアップデータを遠隔地保管するには?

先々号から3回続けて、さまざまな方式でのデータ保護についてご紹介しております。
第3回目となる今回は、バックアップデータを遠隔地保管する、 JP1/VERITAS NetBackup 7.1 Vaultオプションと JP1/VERITAS Backup Exec 2010 のメディアボルト機能についてご紹介します。

Vol.347 
遠隔地にデータをリアルタイムで保管するには?

先号から3回続けて、さまざまな方式でのデータ保護について ご紹介しております。
第2回目の今回は、オフィスの大事な業務 データを暗号化して遠隔地に保管する、JP1/秘文ファイルサーバと CA ARCserve Replicationについてご紹介します。

Vol.346 
遠隔地にバックアップデータを保管するには?

今号から3回は、さまざまな方式でのデータ保護についてご紹介していきます。
第1回目となる今回は、遠隔地にバックアップデータを自動複製する AIR機能を持つ、JP1/VERITAS NetBackupの重複排除オプションについてご紹介します。

Vol.345 
操作がしやすくなって稼働監視の構築負荷を軽減

今回は、使いやすさがアップしたことで、稼働監視の構築作業をよりスムーズにしてくれるJP1/PFMの機能についてご紹介します。