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JP1 News

JP1 News リニューアルのお知らせ

これまで「レム男くん・ネム子さん・新人オペレータ君」たちのシステム運用管理格闘記として、JP1製品の良さをお伝えしましたが、JP1製品だけでなく、関連するソリューションの良さもあわせてご紹介する「知ってトクする! JP1 News」としてリニューアルしました。

JP1が提案する各ソリューションのポイントや導入メリット、関連するセミナー、イベント/展示会、キャンペーン情報等をご紹介します。
バックナンバーに掲載されている情報は、掲載日時点の情報です。

最新情報

Vol.458  これは便利!運用自動化に必須のアイテム  new
クラウド時代のシステム運用管理の課題として、運用担当者の不足や担当者のスキル不足が挙げられます。これらの課題を放置しておくと、運用ミスによるシステムダウンや対策失敗によるシステム停止の長期化という重大な問題を引き起こす危険性があります。重大な問題を引き起こしかねないこれらの課題を解決するためには、運用の標準化と自動化が重要です。
今回、IT運用自動化製品であるJP1/AOに、新たな便利部品が追加されましたのでご紹介します。
  • * Vol.457は休載
Vol.456  ジョブ管理の移行は、サービスを利用してスマートにイコウ〜♪
JP1/AJS3へ移行を検討したいが、「1からジョブを作り直すのか?」「現在のジョブを利活用できるのか?」と疑問や不安を抱いている方もいらっしゃるのではないでしょうか。
今回は、それらの疑問や不安を払拭する『JP1ジョブ運用管理環境移行設計支援サービス』をご紹介します。
Vol.455  禁止ばかりでは窮屈だ!使用許可も組み合わせて情報漏えいを防止する方法
個人情報が流出した場合、企業はその代償として、多額の損害賠償を負うことがあります。そのため、企業は「デバイスの制御」や「機密情報の暗号化」などの情報漏えい対策を実施して損失リスクを低減します。
今回は、特定機種の使用を許可することで、情報漏えい防止の柔軟な運用を実現するJP1/秘文 Advanced Edition 10-50をご紹介します。
Vol.454  OpenStack運用の落とし穴!企業利用で失敗しない方法とは?
現在、ITシステムの構築や運用にも一層のスピードと柔軟性が求められています。そのような中で、クラウド基盤製品を導入するお客さまも増えており、OSSのクラウド基盤であるOpenStackが注目を集めています。
今回は、企業利用ニーズに対応した、OpenStackのサービスポータル製品であるJP1/SP for OpenStack 10-51をご紹介します。
Vol.453  監視の一時停止や再開は、たったの1回で実現!
ITシステムの運用では、システムへの新たな機能の追加やメンテナンス等で、システムを計画的に停止させる場合があります。しかし、監視を継続したままサーバを停止や再起動を行うと、対処不要なメッセージが多数通知され、監視業務に支障をきたします。
今回は、システムの計画停止時に役立つ、監視の一時停止・再開が一括でできるJP1/PFM V10.5の『監視一時停止・再開』機能についてご紹介します。
  • * Vol.452は休載

バックナンバー

Vol.451  ネットワーク管理製品のカスタム相関処理を使って、運用負担を軽減!
今回は、ネットワーク管理製品の『カスタム相関処理』機能についてご紹介します。
Vol.450  だいジョ〜ブ!ジョブの移行も、JP1におまかせください!
本番環境はオンプレミスを利用して、開発・テスト環境はクラウドサービスを利用するという事例が最近増えています。開発・テスト環境から本番環境へのシステム定義の移行の際、ホスト名の変更漏れなどが原因で、ジョブの移行に失敗することがあります。
今回は、このような課題を解決するJP1/AJS3 - DAをご紹介します。
Vol.449  今期にスターター版を購入して、来期に大きな花を咲かせよう!
スモールスタートで始められる高速大容量データ転送基盤製品とITプロセス管理製品をご紹介します。
Vol.448  気が早い?!新入社員用のPC管理ソフトウェアの準備は今から!
新入社員用のPC管理ソフトウェアは、いずれ必要になるもの。
来年度の新入社員用にセキュリティ管理、資産・配布管理ソフトウェアをご紹介します。
Vol.447  えっ?!既存の運用を変えなくていいの?AWS環境もJP1で一元管理!
業務環境としてクラウドサービスの利用が拡大している中、業務特性に応じて、さまざまなシステム環境を使い分けたいという要望が増えています。 JP1なら、クラウドサービス環境、従来型システム(オンプレミス)と混在したシステム環境においても一元管理し、効率的な運用を実現します。
今回は、AWS環境における標準の監視サービス(CloudWatch)との連携についてご紹介します。
Vol.446  ついに、JP1/ITDM2がリリース!スマホも一緒に一元管理!
近年、業務の生産性向上やワークスタイルの変革を目的としたスマートデバイスの導入・利用が、増加しています。一方で、スマートデバイスは持ち運びが簡単なため、紛失や盗難による情報漏えいのリスクが高まります。そのため、スマートデバイスについてもPCと同様にしっかりと資産管理やセキュリティ管理をする必要があります。 今回は、12月末にリリースするJP1 V10.5 のJP1/ITDM2をご紹介します。
  • * Vol.445は休載
Vol.444  大量のJP1イベント発生!それでも監視はスマートに
今回は、障害時などに大量の予期しないJP1イベントが発生した場合でも表示を抑止できるようになった、V10.5のJP1/IMをご紹介します。
  • * Vol.442、443は休載
Vol.441  小さく生んで大きく育てる?!システムのスモールスタートにJP1
今回は、スモールスタートに最適なライセンスが登場したJP1/IM-SSとJP1/DHをご紹介します。
Vol.440  既存システムから実行可能!新しくなったJP1/AO
今回は、REST APIの提供によって、これまで以上に他システムと連携しやすくなったJP1/AOをご紹介します。