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統合システム運用管理 JP1

Hitachi

業務を止めないために日立が考える「システム監視」とは? システムを監視して、業務の異変をすばやくキャッチ!

ハードウェアを組み合わせ、ネットワークでつなぎ、アプリケーションを動かしているシステム。 最近では、仮想化が推進されたため従来よりも複雑になり、障害時に個々のサーバを見切れない、という声が上がっています。このページでは、「日立が考える監視」についてご紹介します。

1.集める 稼動情報、性能情報を収集 2.検知する  異変を見逃さずにキャッチ 3.分析する 各種データを分析して原因究明&対処

Step1:チェックする

現在、どのような監視をしていますか?以下の項目にあてはまったら、今の方法を見直す必要がありそうです。

□ クレームが入るまでサービス低下に気づかない□ サービスに関連しているシステムの問題を突き止めるのが難しい□ 障害の発生箇所や他システムへの影響がすぐにわからない□ 連鎖するネットワーク障害・・・原因の特定に時間がかかる□ たくさんある作業やその手順を覚えきれず、案件処理の効率が悪い

Step2:調べる

監視について悩みがあれば、日立の提案する監視について調べてみてください!

システム監視をはじめよう ページへジャンプします。

システム監視をはじめよう
システム監視の必要性をご紹介したムービーです。もし、システムの異変に気づかなければ、どのような事態になるのでしょう?
 

業務を止めない!システム監視(PDF形式 0,6MB)
日立の提案する監視について、概要を紹介しているリーフレットです。
 

統合システム運用管理 JP1 Version 10 ソリューションカタログ表紙画像

システム監視のススメ(PDF形式 2,5MB)
安定したサービスを供給し続けるために重要なシステムの監視について、「監視」「問題調査」「対処運用」といったフェーズごとのニーズや課題に沿って、JP1による解決方法を紹介したカタログです。
 

監視を実現するための各製品についてはこちら。

Step3:問い合わせる

何か質問などあれば、以下までお問い合わせください。

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