クラウド環境における運用課題を解決するためのJP1の取り組みやJP1開発の裏側をご紹介します。ぜひ、ご覧ください。

株式会社 日立製作所
ソフトウェア事業部 販売推進部
担当部長 鎌田 義弘
プライベートクラウドなどの進展により、ますます複雑化する企業ITシステム。このような環境の中、いかに効率的にシステムを運用していくかは、もはや避けては通れない課題となっています。
本ムービーではクラウド環境での運用を支援する、最新のJP1についてご紹介します。

株式会社 日立製作所
ソフトウェア事業部 販売推進部
JP1販売推進グループ 主任技師 伊庭 健一
仮想デスクトップやスマートフォンなどの登場で、企業が利用するIT資産は多様化・複雑化しています。
そこで、IT資産全体を正確・適切に管理したい、セキュリティリスクから守りたい、というニーズが高まっています。
本ムービーでは、IT資産のライフサイクルに沿ったIT資産の一元管理、PCのセキュリティ管理を実現したJP1/IT Desktop Managementをご紹介します。

株式会社 日立製作所
ソフトウェア事業部
プラットフォームコンピテンスセンタ
主任技師 高山 ひろみ
サーバ仮想化を実現するハイパーバイザーには、主にVMware、Hyper-Vといった仮想マシン型と、日立サーバ仮想化機構Virtage(バタージュ)のような論理分割型があります。
それぞれの実装方式では、物理・論理環境移行の容易さや性能、信頼性、柔軟性などに違いがあり、適材適所で活用する必要があります。
ハイパーバイザーの特徴を活かした活用例、および、省電力/災害対策支援といった注目のテーマにおいて、日立サーバ・ストレージ・ミドルウェアを連携させた仮想化活用例をご紹介します。

株式会社 日立製作所
ソフトウェア事業部 販売推進部
JP1販売推進グループ 主任技師 西部 憲和
事業継続が企業にとって大きな経営課題になっています。これに対し、有効な手段となるのがITの徹底活用です。
本ムービーでは、データ保護や業務継続向上のためのディザスタリカバリやハードウェア導入による省電力の推進など、不慮の事態に備える事業継続性において日立ミドルを中心としたITが果たす役割と支援内容をご紹介します。

株式会社 日立製作所
ソフトウェア事業部
JP1・ストレージビジネスセンタ
センタ長 更田 洋吾
今やビジネスにとって必要不可欠となったITシステムは、日々高度化、複雑化しており、もはや人手による対応では運用コストが増すばかりです。企業のITシステムにおけるリスクを回避し、安定したITシステム運用を実現するのが運用管理ソフトウェアです。
日立製作所の統合システム運用管理「JP1」はこの分野のソフトウェアで14年連続シェアNo.1 (テクノ・システム・リサーチ、2011年8月調査による)をキープし続けています。14年連続No.1の秘訣を探るべく、キャスター/エッセイストの福島氏がJP1開発の裏側をインタビューします。