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Hitachi

統合システム運用管理 JP1

運用可視化

運用監視:ITシステム全体の監視と原因の特定

クラウドコンピューティングの利用や仮想化技術の適用などでシステムの複雑化・大規模化が進む中、その管理や安定稼働の重要性が増しています。ひと度、障害が発生すると、障害箇所や原因の特定が困難で、被害の拡大が懸念されます。

お客様のシステムの問題

たとえば、以下のような点でお困りではないでしょうか?

  • クレームが入るまでサービス低下に気づかない。
  • サービスに関連しているシステムの問題を突き止めるのが難しい。
  • 障害の発生箇所や他システムへの影響がすぐにはわからない。
  • 連鎖するネットワーク障害。原因の特定に時間がかかる。
  • たくさんある作業やその手順を覚えきれず、案件処理の効率が悪い。

日立のソリューションなら

インフラ・業務システム・サービスレベルといったさまざまな視点から、ITシステム全体を監視し、安定したサービスを供給し続けるためのお手伝いをします。万一、問題が発生しても、速やかな状況把握、効率的な調査、適切な対処を可能にするインタフェースで問題を解決へ導きます。

システム内で発生するあらゆるイベントログを集中監視

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ソリューションを実現する製品の詳細は、こちらをご覧ください。