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Hitachi

統合システム運用管理 JP1

バックオフィス業務の運用効率化ソリューション

バックオフィス業務における課題

RPA(Robotic Process Automation)活用での課題

  • 業務がIT化されることによって、情報システム部門として管理が必要になる(統制、セキュリティ...)
  • アプリケーションはもちろん、マシンやOSも含めて正しく動いていることを担保する必要が生じる

データ入力業務での課題

  • 自動化を行いたいが、承認やクロスチェックなどの運用ルールは変えられない
  • 起票元へ差戻しなど、自動処理できない場合の対応は、人が行う必要がある

課題解決モデル

●「RPA活用での課題」を解決!

運用一元管理モデル

Automation Anywhere(AA)で自動化された業務を含む全社のITシステムをJP1で集約。遅延や異常などを素早く検知します。

運用一元管理モデル

●「データ入力業務での課題」を解決!

データ入力自動化モデル

様々な様式の帳票の読込から、業務システムへのデータ入力まで広範囲な自動化と作業品質の向上を実現します。

データ入力自動化モデル

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活文IDE:活文 Intelligent Data Extractor