ページの本文へ

Hitachi

統合システム運用管理 JP1

仮想化プラットフォーム対応状況

[更新日:2017年10月13日]

仮想化プラットフォームの対応状況についてOSごとに記載しています。

一覧をご覧いただくにあたって

  • 製品の対応状況については、毎月下旬に情報を収集し、内容に変更があった場合、翌月に更新しています。表中の更新箇所は、マーカーで示しています。

Windows

JP1 Windows版対応製品で、ゲストOSを前提としてサポートする仮想化環境は、以下になります。

*1
仮想化プラットフォームを提供するベンダにより動作保証範囲が異なるため、サポートできる範囲も異なります。このため、お客様による障害切分けを前提として、製品をお使いいただくことがございます。
JP1製品の標準的な使用方法および障害に関するお問い合わせにつきましては、標準環境とVMware環境の両方で共通に発生する問題として取り扱いますが、問題の調査の一部として、VMware環境に関連した問題でないことを確認するために、お客様に標準環境での再現をお願いする場合がございます。VMware環境に関連した問題でないことが確認できた場合、弊社は標準環境でJP1製品をご利用いただいている場合と同様のサポートサービスを提供いたします。ただし、一部の製品および製品のバージョンではサポートサービスをご提供できない製品がございます。詳細は弊社営業にお問い合わせ願います。

Linux

JP1 Linux版対応製品で、ゲストOSを前提としてサポートする仮想化環境は、以下になります。

*2
仮想化プラットフォームを提供するベンダにより動作保証範囲が異なるため、サポートできる範囲も異なります。このため、お客様による障害切分けを前提として、製品をお使いいただくことがございます。
JP1製品の標準的な使用方法および障害に関するお問い合わせにつきましては、標準環境とVMware環境の両方で共通に発生する問題として取り扱いますが、問題の調査の一部として、VMware環境に関連した問題でないことを確認するために、お客様に標準環境での再現をお願いする場合がございます。VMware環境に関連した問題でないことが確認できた場合、弊社は標準環境でJP1製品をご利用いただいている場合と同様のサポートサービスを提供いたします。ただし、一部の製品および製品のバージョンではサポートサービスをご提供できない製品がございます。詳細は弊社営業にお問い合わせ願います。

UNIX

JP1 UNIX版対応製品で、ゲストOSを前提としてサポートする仮想化環境は、以下になります。

*3
仮想化プラットフォームを提供するベンダにより、ハードウェア、仮想化プラットフォーム、ゲストOSの組合せによる動作保証されている場合は事前評価をもって対応いたします。

仮想化環境について

JP1製品でゲストOSを前提としてサポートする仮想化環境の詳細はこちらからご覧いただけます。