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Hitachi

統合システム運用管理 JP1

JP1技術者資格認定制度では、製品の運用・維持に携わる技術者の一定スキルの修得と、販売および構築に携わるエキスパートの育成を効率よく実現する、さまざまなJP1講座とJP1試験を用意しています。

JP1講座

JP1講座では、JP1の販売や、JP1を適用したシステム構築、運用コンサルテーションに携わる技術者向けの専門講座を用意しました。各製品機能を包括的に理解しながら、実践的な構築・運用ノウハウが修得できます。
JP1講座には、JP1の初心者でも分かるJP1エンジニア、JP1操作入門からJP1の操作、運用を、マシン実習を通して行えるプロフェッショナルコース、さらにJP1に関する要件確認からシステム設計、運用設計が行えるコンサルタントコースをご用意しています。

JP1試験

JP1試験には、JP1エンジニアの講座に対応したJP1認定エンジニア試験、各プロフェッショナルの講座に対応したJP1認定プロフェッショナル試験、さらに各コンサルタントの講座に対応したJP1認定コンサルタント試験をご用意しています。

JP1試験のみをご希望の方

CBT試験サービス会社のピアソンVUEからお申し込みください。

平日お忙しい方は、CBT試験サービス会社での受験がおすすめです。ただし、CBT試験サービス会社では実施していない科目もありますので、事前にご確認ください。

  • 試験はV11、V10の2バージョンを受験可能です。
  • 最新のバージョンV11は、全科目の受験が可能になりました。
  • バージョンを十分ご確認のうえお申し込みください。

CBT試験サービス会社での受験のポイント

  • 試験予約はWebから24時間オンラインでお申し込みできます。
  • 北海道から沖縄まで、全国100ヶ所以上の試験会場からご都合のよい会場が選べます。
  • 土曜日、日曜日や夜の受験が可能な試験会場もあります。
  • コンピュータを利用した試験方式により、受験後に試験結果がその場でわかります。
  • 法人様向けサービスとして、受験チケット(バウチャー)の一括購入ができます。

JP1認定シニアコンサルタント資格申請

JP1技術者資格認定の中で最上級となるJP1認定シニアコンサルタントは、次の条件を満たした上で、ご本人からの申請により認定されます。

  • 申請条件
    JP1 Version 11 の「JP1認定コンサルタント」資格を4カテゴリ(科目)以上取得
  • 申請手続き
    認定資格会員サイトにログイン後、「各種申請」-「JP1認定シニアコンサルタント資格申請」メニューから申請ください。
    ※上記メニューは、JP1認定コンサルタント有資格者のみに表示されるものです。

お問い合わせ先