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Hitachi

統合システム運用管理 JP1

JP1技術者資格認定制度の資格取得までの流れです。

日立インフォメーションアカデミーで研修(試験付)を受講する場合

STEP 1

資格認定講座のお申し込み
JP1研修開催日程一覧から取得を希望する試験名を確認し、お申し込みください。受験の前提ではありませんが、対応する講座の受講をお奨めします。

STEP 2

受講料のお支払い
法人申し込み(会社名記載)の場合は、受講後の支払いとなります。
個人申し込み(会社名記載なし)の場合は、事前入金となります。

STEP 3

研修/資格認定試験の受験
受講/受験の際は、開催2週間前までに送付される受講券/受験票およびご本人を確認できる顔写真付き証明書(免許証、従業員証、学生証、パスポートなど)を忘れずに持参してください。持参いただかない場合は、受験が無効になる場合がありますので、ご注意ください。また、マークシート形式での回答となりますので、筆記用具(鉛筆・消しゴム)もご持参ください。

STEP 4

合格 〜合格おめでとうございます!〜
試験結果は、日立オープンミドルウェア技術者認定センターからメールにて通知いたします。 合格者には、併せて「日立ITプラットフォーム認定資格会員サイト情報」もご案内します。試験結果通知メール配信時期は、受験時にお持ち帰りいただく案内状をご覧ください。 認定証・認定ロゴシールは希望者のみ郵送いたします。ご希望の方は会員サイトから申請してください。

CBT配信サービス会社で受験する場合

CBT配信サービス会社の試験予約は、Webにてお申し込みいただけます。
試験予約方法は、次のCBT配信サービス会社 試験案内でご確認ください。

CBT配信サービス会社 受験のポイント

  • 試験予約はWebから24時間オンラインでお申し込みできます。
  • 全国の試験会場からご都合のよい会場が選べます。
  • コンピュータを利用した試験方式により、受験後に試験結果がその場でわかります。
  • 法人様向けサービスとして、受験チケット(バウチャー)の一括購入もできます。