JP1で実現できる機能について説明しています。JP1全体の概要を説明した総合カタログと製品体系ごとに説明した管理別のカタログがあります。
- 統合システム運用管理 JP1 Version 10 モニタリング(PDF形式 6,2MB)
- JP1のモニタリングは、インフラから業務システム、サービスまで含めたシステム全体の監視、サービスレベルの維持・向上、システムの安定稼働のためのさまざまな機能を提供。システムで今何が起こっているか、快適なサービスを提供できているか、システムは安定して稼働しているかを視覚的に捉えることができ、運用サイクルに沿った継続的な監視を支援することで、お客さまのシステムを守ります。
- 統合システム運用管理 JP1 Version 10 ITコンプライアンス(PDF形式 5,4MB)
- JP1のITコンプライアンスは、仮想デスクトップやモバイル端末(スマートフォン、メディアタブレット)などの新しいIT環境を活用したビジネス展開が進展する中、さまざまなIT資産の効率的な一元管理を実現します。操作性を追求したユーザーインタフェースときめ細かく管理できる豊富なメニューで、管理コストの削減、社内コンプライアンスの徹底を図ります。さらに、セキュリティリスクへの対応を支援し、大切なIT資産を守ります。
- 統合システム運用管理 JP1 Version 10 ファウンデーション(PDF形式 5,4MB)
- JP1のITコンプライアンスは、仮想デスクトップやモバイル端末(スマートフォン、メディアタブレット)などの新しいIT環境を活用したビジネス展開が進展する中、さまざまなIT資産の効率的な一元管理を実現します。操作性を追求したユーザーインタフェースときめ細かく管理できる豊富なメニューで、管理コストの削減、社内コンプライアンスの徹底を図ります。さらに、セキュリティリスクへの対応を支援し、大切なIT資産を守ります。
システム運用の現場で抱えている問題を、どのようにJP1で解決できるのかをわかりやすく説明しています。システム運用管理製品には興味があるが、何から手をつけていいのかわからないといったときに有効なカタログです。
- システム監視のススメ(PDF形式 2,5MB)
- 安定したサービスを供給し続けるために重要なシステムの監視について、「監視」「問題調査」「対処運用」といったフェーズごとのニーズや課題に沿って、JP1による解決方法をわかりやすく紹介しています。
なお、上記以外に次のカタログもご用意しております。
- 日立オープンミドルウェアユーザー事例集 統合システム運用管理編(JP1)※
紙カタログの郵送も承っております。下記のページからお申し込みください。