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Hitachi

統合システム運用管理 JP1

現在、ご利用になっている運用管理システムをリプレースしたいというお客さまに、安心してJP1に移行するためのプログラムプロダクトテクニカルサービスをご提供しています。
プログラムプロダクトテクニカルサービスには、以下の3つの特長があります。

  • 製品開発エンジニアが持つ高度な技術ノウハウを活かしたサービスを提供することで、お客さまはシステム稼働開始までの期間の短縮が図れるだけでなく、システム運用の最適化も実現できます。
  • システムの企画・設計、導入、運用の各フェーズで製品に関して、お客さまが直面するさまざまな問題や悩みに対応します。
  • システムの中でソフトウェアを効率的に稼働させるための「コンサルテーションサービス」やお客さまシステム開発者の技術力を向上できる「教育サービス」、各種手順書やサンプルプログラムを提供する「技術資料/サンプルプログラム提供サービス」などから構成されています。