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Hitachi

統合システム運用管理 JP1

JP1は、ITシステム運用管理の現場でしか使えないとお思いではないでしょうか?

工場、作業現場、工事現場などでも、JP1をご活用いただけます。

工場、作業現場、工事現場などでも、JP1をご活用いただけます。

活用例

現場データの保護による事業継続性の確保
作業報告書や作業手順書、設備の稼働ログなどを管理している業務システムのデータは、適切に保護されていますでしょうか?
データを失う危険性から適切に保護し、あらゆる局面に対して事業継続を支援するソリューションをご紹介します。
現場監視の通報強化
監視システムを導入しているにも関わらず、異常があった際に担当者宛てに届くメールを見落としてしまい、対応が遅れてしまったということはないでしょうか?
異常の検知を契機として、迅速な初動対応を実現するためのソリューションをご紹介します。
現場作業の標準化・効率化
対応する人によって作業レベルが異なることで、時間がかかったり、ミスが発生したりしていないでしょうか?
作業の効率化、品質の均一化、コストの低減を実現するためのソリューションをご紹介します。

ITとOTの融合

ITとOTの融合

IoT(Internet of Things)の進展によって、さまざまな「モノ」のデータがネットワーク上でつながるようになりました。製造・流通などの現場においては、各種装置のモニタリングや制御を行うOT(Operational Technology)とIT(Information Technology)が融合することで、革命が起きつつあります。
システム運用管理ソフトウェアとして実績を積み重ねてきたJP1も、IoTプラットフォームと連携することで、現場作業の効率化、標準化、見える化などに貢献します。