ページの本文へ

Hitachi

ソフトウェア

JavaScriptをオンにするとブレッドクラムが表示されます。HiRDB サイトのトップページはこちら。

HiRDB:トピックス&ニュース

インテル® Optane™ SSDを搭載し、従来型SSD比で最大4倍のデータアクセス性能を実現しました。

リレーショナルデータベース「HiRDB」、インメモリデータグリッド「Hitachi Elastic Application Data Store」、およびラックマウント型PCサーバ「HA8000/RS220」で構成する日立の高速トランザクション処理プラットフォームのデータ格納デバイスに、インテル®のSSD(Solid State Drive)「インテル® Optane™ SSD」を搭載した環境で、データの参照や更新処理性能の検証を行い、従来型SSD比で最大4倍のデータアクセス性能を発揮することを確認しました。

HiRDB Server Version 9 09-65は、「IEC62430の環境配慮設計に対する要求事項を満たした製品」です。

日立が提供するPentahoソフトウェアから、HiRDBサーバに接続できるようになりました。

HiRDBの最新バージョンHiRDB Version 9 09-65を2017年4月にリリースしました。

HiRDB Version 9 09-65では、表数やRDエリア数の多い大規模システムへの対応を強化しました。
新機能の詳細は次のページをご覧ください。

HiRDB Server Version 9 09-60が、全国地域情報化推進協会(APPLIC)が規定する地域情報プラットフォーム標準仕様に準拠登録され、相互接続確認が完了しました。

APPLIC 地域情報プラットフォーム準拠登録・相互接続確認製品 K000310-0056

一般財団法人 全国地域情報化推進協会(APPLIC)は、最新の地域情報プラットフォーム標準仕様(APPLIC-0002-2016)に準拠した、異なる企業の製品の相互接続性を検証する相互接続確認イベント第12期を実施し、HiRDB Server Version 9 09-60が、標準仕様に準拠した相互接続確認製品として準拠登録が完了しました。地域情報プラットフォームとは、地方公共団体内外の地域で多数の情報システムをオープンに連携させるための共通基盤です。総務省が推進しており、一般財団法人 全国地域情報化推進協会(APPLIC)が標準仕様を作成・管理しています。

HiRDBが2015年度情報処理学会の喜安記念業績賞を受賞!

HiRDBの下記業績に対して、2015年度情報処理学会の喜安記念業績賞(*)をいただきました。
「高スケーラブルデータベース統合基盤の開発と事業化」

(*)
情報技術に関する新しい発明、新しい機器や方式の開発・改良、あるいは事業化プロジェクトの推進において、顕著な業績をあげ、産業分野への貢献が明確になったものを選定し授与されます。

今回HiRDBでは、高いスケーラビリティを発揮する並列問合せ処理機構、及びメディアコンテンツの操作並びに追加登録など拡張可能性を有するプラグイン機構から成るORDB(Object Relational Database)技術を研究成果とし、高スケーラブルデータベース統合基盤を、約20年に渡り開発し続けてきたことなどが評価されました。

もっと詳しく知りたい方はこちら

喜安記念業績賞の表彰

株式会社インサイトテクノロジー主催「db tech showcase 東京 2016」にHiRDBが登場!

2016年7月13日から15日に開催される「db tech showcase 東京 2016」にHiRDBが登場します。
「DBママ再び!SQLのしつけ方〜JOINと向き合いコスト削減〜」と題して、弊社DB部の白木晶子が講演します。
ぜひご来場ください。

EnterpriseZineの特集記事「DBプロに会いたい!」に、弊社エンジニアのインタビュー記事が掲載!

EnterpriseZineの「DBプロに会いたい」のコーナーに、弊社DB設計部白木晶子のインタビューが掲載されました。
HiRDBの心臓部ともいえるSQL制御コンポーネントの設計開発と3児の子育て。「DBプロ」と「DBママ」としてのこの2つの難ミッションを、白木さんはどうやって両立させているのだろうか?

ぜひご覧ください。

HiRDBの最新バージョンHiRDB Version 9.6を2016年4月にリリースしました。

HiRDBの最新バージョンHiRDB Version 9.6を2016年4月にリリースしました。HiRDB Version 9.6では、安全なシステムとサービスの早期提供を実現します。
新機能の詳細は次のページをご覧ください。

HiRDB Server Version 9 09-50が、全国地域情報化推進協会(APPLIC)が規定する地域情報プラットフォーム標準仕様に準拠登録され、相互接続確認が完了しました。

APPLIC 地域情報プラットフォーム準拠登録・相互接続確認製品 K000310-0050

一般財団法人 全国地域情報化推進協会(APPLIC)は、最新の地域情報プラットフォーム標準仕様(APPLIC-0002-2015)に準拠した、異なる企業の製品の相互接続性を検証する相互接続確認イベント第11期を実施し、HiRDB Server Version 9 09-50が、標準仕様に準拠した相互接続確認製品として準拠登録が完了しました。地域情報プラットフォームとは、地方公共団体内外の地域で多数の情報システムをオープンに連携させるための共通基盤です。総務省が推進しており、一般財団法人 全国地域情報化推進協会(APPLIC)が標準仕様を作成・管理しています。

「HiRDB Version 9 パフォーマンスガイド」を公開しました。

HiRDB にアクセスするアプリケーションがより良いパフォーマンスを出すために、アプリケーション開発工程のどの時期に、何を確認すればよいか、また注意することは何かについて説明しています。

「db tech showcase 東京 2015」に日立のデータベースが登場!

2015年6月10日から3日間開催される「db tech showcase 東京 2015」に日立のデータベースが登場します。
次のページから参加のお申し込みができます。

日立のデータベースが登場するセッションは次のとおりです。

日立のデータベースのセッション
日時 セッション
2015年6月10日(水曜)
14:30〜15:20
30万のユーザ部門を抱える日立、情シスの「理想と現実」
2015年6月10日(水曜)
15:30〜16:20
Hadoop大量データ処理技術と日立匿名化技術によるプライバシー保護とデータ活用
2015年6月11日(木曜)
9:30〜11:30
パネルディスカッション「RDB, NoSQL, Hadoopを整理しよう。」
〜RDBベンダーエバンジェリスト勢揃い〜
2015年6月12日(金曜)
12:30〜13:20
データ一貫性にこだわる日立のインメモリ分散KVS〜こだわりの理由と実現方法とは〜
2015年6月12日(金曜)
13:30〜14:20
ビッグデータ・IoT時代のキーテクノロジー、CEPの「今」を掴む!
2015年6月12日(金曜)
14:30〜15:20
DBママが教えるインデックスのしつけ方
2015年6月12日(金曜)
16:30〜17:20
Hitachi Advanced Data Binder*1 実践SQLチューニング方法
*1
内閣府の最先端研究開発支援プログラム「超巨大データベース時代に向けた最高速データベースエンジンの開発と当該エンジンを核とする戦略的社会サービスの実証・評価」(中心研究者:喜連川 東大教授/国立情報学研究所所長)の成果を利用しています。

株式会社インサイトテクノロジー主催「db tech showcase 東京 2014」にHiRDBが登場

2014年11月11日から13日まで開催された「db tech showcase 東京 2014」にHiRDBが登場しました。
講演資料が公開されましたので、ぜひご覧ください。

HiRDB Server Version 9 09-50が、全国地域情報化推進協会(APPLIC)が規定する地域情報プラットフォーム標準仕様に準拠登録され、相互接続確認が完了しました。

APPLIC 地域情報プラットフォーム準拠登録・相互接続確認製品 K000310-0045

HiRDB Server Version 9 09-50が、地域情報プラットフォーム標準仕様(APPLIC-0002-2014)に準拠登録され、相互接続確認が完了しました。地域情報プラットフォームとは、地方公共団体内外の地域で多数の情報システムをオープンに連携させるための共通基盤です。総務省が推進しており、一般財団法人 全国地域情報化推進協会(APPLIC)が標準仕様を作成・管理しています。

翔泳社主催「DB Online Day ニッポンを強くする!データ活用の未来」が開催されます。

2015年3月13日(金曜)に翔泳社主催のイベント「DB Online Day ニッポンを強くする!データ活用の未来」が開催されます。弊社社員が登壇するセッションがございますので、ぜひお申し込みください。詳細はイベント公式サイトをご覧ください。

日立関連のセッションは次のとおりです。

日立関連のセッション
時間 セッション
13:00〜13:50(50分) 30万のユーザ部門を抱える日立、情シスの「理想と現実」(仮)
17:10〜18:10(60分) 第2回 DBオフライン「Dr.SQLに聞くSQLの歴史とこれから ― え、SQLはすでにNoSQLだったの!?(後編)

HiRDBの最新バージョンHiRDB Version 9.5が2014年12月にリリース

HiRDBの最新バージョンHiRDB Version 9.5が2014年12月にリリースされます。HiRDB Version 9.5では、性能向上の強化、開発/移行容易性の向上、運用性の向上、トラブルシュートの強化、セキュリティの強化などを実施しております。詳しくは次のページをご覧ください。

株式会社インサイトテクノロジー主催「db tech showcase 大阪 2014」にHiRDBが登場

2014年6月18日から20日まで開催された「db tech showcase 大阪 2014」にHiRDBが登場しました。
講演資料が公開されましたので、ぜひご覧ください。

「DB Online」で連載の「日立のデータベース」冊子第2弾が完成。

翔泳社のWebマガジン「EnterpriseZine」のデータベース専門チャンネル「DB Online」で好評連載中の「日立のデータベース」の冊子第2弾が完成しました。今回は次の記事が収録されています。

  • こんにちは、Hitachi Advanced Data Binder*1です、「HiRDBじゃないほう」と覚えてください
  • 「純国産品質の名にかけて!」日立の品質保証部に潜入した
  • ひたちはじめて物語・ストリームデータ処理の巻
  • 「おやつ会議」が生んだ、日立のインメモリデータグリッド技術の結晶に迫る!

冊子は次のページからお申し込みできます。冊子第1弾もお申し込みできます。

*1
内閣府の最先端研究開発支援プログラム「超巨大データベース時代に向けた最高速データベースエンジンの開発と当該エンジンを核とする戦略的社会サービスの実証・評価」(中心研究者:喜連川 東大教授/国立情報学研究所所長)の成果を利用しています。

株式会社インサイトテクノロジー主催「db tech showcase 東京2013」にHiRDBが登場

2013年11月13日から15日まで開催された「db tech showcase 東京2013」にHiRDBが登場しました。
講演資料が公開されましたので、ぜひご覧ください。

ビッグデータ利活用サイトにHiRDB関連のコラムが掲載されました。

ビッグデータ利活用の本格化にともない、さらなる可用性とコストパフォーマンスの向上が求められる基幹系データベースと、日立の対応について紹介されています。

「DB Online」で連載の「日立のデータベース」が冊子になりました。

翔泳社のWebマガジン「EnterpriseZine」のデータベース専門チャンネル「DB Online」で連載の記事が冊子になりました。次の記事が収録されています。

  • 「日立もデータベースベンダー!」―マントラに導かれて
  • 日立データベースの「中の人」に会いに行こう!
  • データ・アナリティクス・マイスターのお仕事
  • 日立データベースのユーザーさんに直接話を聞いてみた

冊子は次のページからお申し込みできます。また、PDF版のダウンロードもできます。

マシン演習付きe-ラーニング新登場! 忙しい人向け、隙間時間にしっかり習得

2013年11月からe-ラーニングでHiRDB認定講座を受講できるようになりました。自席のPCでマシン演習をしながら学べます。忙しくて講義を受けられない方も、隙間時間を活用して自席で受講できます。詳しくは次のページからご覧ください。

日経BP社「ITpro」にエンタープライズ・データベースサーバー(EP8000×HiRDB)の記事が掲載

日経BP社のIT情報サイト「ITpro」に、エンタープライズ・データベースサーバーの記事が掲載されました。エンタープライズ・データベースサーバーは、エンタープライズサーバ「EP8000」、エンタープライズストレージ「Hitachi Virtual Storage Platform」、およびノンストップデータベース「HiRDB」で構成されており、高信頼のソリューションを垂直統合型のセットモデルで提供できます。

「はたらくミドルウェア」にHiRDBが登場!

ミドルウェアについて分かりやすく学べる「はたらくミドルウェア」にHiRDBが登場しました。
リレーショナルデータベースについて、みどるちゃんといっしょに学べます。

ウイングアーク社のBI製品「MotionBoard」がHiRDBに対応

ウイングアーク株式会社の情報活用ダッシュボード「MotionBoard」がHiRDBに対応しました。
リアルタイムに接続しダイナミックな表現ができる「MotionBoard」と連携することで、HiRDBに蓄積された基幹系データを高度な知識を必要とすることなく多彩な可視化・分析できます。詳しくは、ウイングアーク社のWebサイトをご覧ください。

他社データベースからHiRDBへの移行支援サービスがスタート!

データベース製品のライセンス価格の改定を受け、導入するデータベース製品の選択肢を増やす動きが活発化しています。この度データベース移行支援に定評のあるハイ・アベイラビリティ・システムズ社が、他のデータベースからHiRDBへの移行を支援するサービスを開始しました。アプリケーションやプロシージャなど、データベース関連の情報資産をHiRDB向けに変換できるため、データベース製品の選択肢を広げたいお客様にとって、HiRDBを検討しやすくなりました。詳しくは、ハイ・アベイラビリティ・システムズ社のWebサイトをご覧ください。

データベース製品の選択肢の増加については、EnterpriseZineのWebサイトをご覧ください。

「SI Object Browser for HiRDB」がEnterpriseZineで紹介されました。

2012年4月に、Oracleエンジニアから高い支持を受けてきた「SI Object Browser」が、日立のHiRDBに対応しました。その狙いと概要、反響について、株式会社システムインテグレータにインタビューした記事が、EnterpriseZineに掲載されました。詳しくは次のページをご覧ください。

日本HP社 IT Transformation Centerで、HiRDBへの移行メリットを体感できます。

日本HP社が設立したIT Transformation Centerは、同社の提供するプラットフォームへの移行作業をモデル体験・理解・評価することのできる施設です。この施設では、OracleデータベースからHiRDBへのデータベース移行作業の流れや、HiRDBに移行した場合のメリットを、デモンストレーションで体感いただけます。

当施設のご利用方法は、次のリーフレットでご確認いただけます。

HiRDB Version 9.1がEAL2+ALC_FLR.2を取得

CCRAロゴ

HiRDB Server Version 9.1が、IPA(情報処理推進機構)から、情報セキュリティ評価基準「ISO/IEC 15408」の適合製品として、評価保証レベルEAL2+ALC_FLR.2の認証を受けました。

ISO/IEC15408はIT製品が実装するセキュリティ機能を客観的に評価するための国際規格です。この国際規格の認証を取得したHiRDBにより、セキュリティに優れたデータベースシステムをご利用いただけます。

SI Object BrowserのHiRDB対応版のリリースが決定

株式会社システムインテグレータより、HiRDBに対応したデータベース開発支援ツール「SI Object Browser for HiRDB」がリリースされることが決定しました。詳細は次をご覧ください。

Adobe Readerのダウンロード
PDF形式のファイルをご覧になるには、Adobe Systems Incorporated (アドビシステムズ社)のAdobe® Reader®が必要です。

JavaScriptをオンにするとナビゲーションが表示されます。
HiRDBの製品サイトマップはこちら。