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クラウド時代を支える「ワンランク上の」高性能・高信頼データベース HiRDB

HiRDB Version 9のコンセプトは、「ブレイクスルーへの挑戦」と「オペレーショナル・エクセレンスの追求」です。HiRDB Version 9を使うことで、新しいビジネス価値の創出と、ビジネス価値の向上を実現できます。

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HiRDBの品質に迫る「DB Online」連載第6回が公開! new

翔泳社のWebマガジン「EnterpriseZine」のデータベース専門チャンネル「DB Online」に、日立のデータベースの連載第6回が公開されました。
今回は品質保証部で純国産品質を支える人たちが、HiRDBの品質をどうやって確保しているのかを語ります。
お客様の満足を創り出すために、品質保証部はどのような取り組みをしているのか?
日立がこだわる品質と顧客満足の秘密が明かされます。

「SI Object Browser for HiRDB」誕生1周年キャンペーン 実施中

「SI Object Browser for HiRDB」が誕生してから1年になりました。誕生1周年を記念して、ご好評いただいたプレゼントキャンペーンを2013年9月30日まで延長することが決定しました。

日立HiRDBアカデミック支援プログラムの2013年春期募集を開始

2013年春期の「HiRDB」貸し出しによるデータベース利用技術の研究支援の募集を開始しました。募集期間は2013年4月1日〜2013年6月30日です。この機会にぜひお申し込みください。

ウイングアーク社のBI製品「MotionBoard」がHiRDBに対応

ウイングアーク株式会社の情報活用ダッシュボード「MotionBoard」がHiRDBに対応しました。
リアルタイムに接続しダイナミックな表現ができる「MotionBoard」と連携することで、HiRDBに蓄積された基幹系データを高度な知識を必要とすることなく多彩な可視化・分析できます。詳しくは、ウイングアーク社のWebサイトをご覧ください。

HiRDBの最新バージョンHiRDB Version 9.4が2013年1月にリリース

HiRDB Version 9.4では、解釈・実行できるSQL構文を増やし、他社DBMSからの移行容易性を向上しました。このほか、定義済みの表に主キーを追加・削除する機能、特定のユーザに絞って監査証跡を取得する機能などをサポートしました。

他社データベースからHiRDBへの移行支援サービスがスタート!

データベース製品のライセンス価格の改定を受け、導入するデータベース製品の選択肢を増やす動きが活発化しています。この度データベース移行支援に定評のあるハイ・アベイラビリティ・システムズ社が、他のデータベースからHiRDBへの移行を支援するサービスを開始しました。アプリケーションやプロシージャなど、データベース関連の情報資産をHiRDB向けに変換できるため、データベース製品の選択肢を広げたいお客様にとって、HiRDBを検討しやすくなりました。詳しくは、ハイ・アベイラビリティ・システムズ社のWebサイトをご覧ください。

データベース製品の選択肢の増加については、EnterpriseZineのWebサイトをご覧ください。

「SI Object Browser for HiRDB」がEnterpriseZineで紹介されました。

2012年4月に、Oracleエンジニアから高い支持を受けてきた「SI Object Browser」が、日立のHiRDBに対応しました。その狙いと概要、反響について、株式会社システムインテグレータにインタビューした記事が、EnterpriseZineに掲載されました。詳しくは次のページをご覧ください。

HiRDB Version 9.1がEAL2+ALC_FLR.2を取得

HiRDB Server Version 9.1が、IPA(情報処理推進機構)から、情報セキュリティ評価基準「ISO/IEC 15408」の適合製品として、評価保証レベルEAL2+ALC_FLR.2の認証を受けました。セキュリティに優れたデータベースを、ぜひご利用ください。

日本HP社 IT Transformation Centerで、HiRDBへの移行メリットを体感できます。

日本HP社が設立したIT Transformation Centerは、同社の提供するプラットフォームへの移行作業をモデル体験・理解・評価することのできる施設です。この施設では、OracleデータベースからHiRDBへのデータベース移行作業の流れや、HiRDBに移行した場合のメリットを、デモンストレーションで体感いただけます。

当施設のご利用方法は、次のリーフレットでご確認いただけます。

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内閣府の最先端研究開発支援プログラム「超巨大データベース時代に向けた最高速データベースエンジンの開発と当該エンジンを核とする戦略的社会サービスの実証・評価」(中心研究者:喜連川 東大教授/国立情報学研究所所長)の成果を利用しています。

HiRDB技術者資格認定制度のご紹介

HiRDB技術者資格の取得者は、HiRDBに関するスキルレベルを客観的に証明できるため、HiRDBをご利用いただくお客様、ソリューションやサービスを提供する方々から高い信頼と評価を得ることができます。全国200か所以上の会場で受験できます。試験予約はWebから24時間オンラインでお申し込みいただけます。

HiRDB関連情報

Open Source Software

日立が開発したHiRDB用Dialectクラスです。
HibernateとHiRDBを連携する場合に必要です。

CCRAロゴ

HiRDBは、情報セキュリティ評価基準「ISO/IEC15408」の適合製品として認証取得しています。

地域情報プラットフォーム準拠登録製品

HiRDBはAPPLICが規定する地域情報プラットフォーム標準仕様への準拠登録済みの製品です。