近年、企業の情報システムにおいて、電子メールをはじめとしたグループウェアなど、基幹業務以外の共用的業務にSaaSを利用してインフラ運用コストを低減するニーズが高まっています。
日立ではこうしたインフラ運用コストの最適化を求めるニーズや、企業内のコミュニケーション活性化による業務効率向上に対応するため、情報共有基盤サービス Groupmax Collaboration Editionを、日立の最新鋭データセンタを通じてSaaSにて提供いたします。
情報共有基盤サービス Groupmax Collaboration Editionは、日立のクラウドソリューションHarmonious Cloudのラインアップの1ソリューションとして、日立グループ20万人の運用実績を持つGroupmax Collaborationにより、これまで培ってきたコミュニケーションノウハウを反映し、セキュアな環境での情報共有を実現するとともに、日々の運用業務の軽減や初期/運用コストの削減に貢献します。
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