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ソフトウェア

FAQ

Q1. Symantec Protection Engine for Cloud Servicesは搭載されているマシン自体のウイルスチェックはできますか?

Symantec Protection Engine for Cloud Servicesは、APIを経由して指定されたデータに対してウイルスチェックするものであり、自身のマシンに対するウイルスチェック機能はありません。Symantec Protection Engine for Cloud Servicesを搭載したマシンは、Symantec Endpoint Protectionなどで保護する必要があります。

Q2. すでに社内でLiveUpdateサーバを運用していますが、Symantec Protection Engine for Cloud Servicesも同時に適用できますか?

はい。適用できます。

Q3. Symantec Protection Engine for Cloud Servicesは、ライセンスキーが必要ですか?

はい、必要です。ライセンスキーにより、ウイルスチェックやLiveUpdateができるようになります。なお、ライセンスキーは1年ごとに更新が必要です。

Q4. 障害対応機能は備えていますか?

はい。Symantec Protection Engine for Cloud Servicesは複数のサーバ上で稼動し、連携させることができます。そのため、1台が障害となっても、連続運用できます。また、何らかの理由によりプロセスがダウンした場合でもSymantec Protection Engine for Cloud Servicesは自動的に再起動し、サービスの提供を継続できるように設計されています。

Q5. シマンテック社の導入実績を教えてください。

サービスプロバイダ事業において多くの採用実績があります。