ヘッダをスキップ  HITACHI ホーム    IT(情報・通信)総合サイト    Global Sites of related products Japan Site

サイト名ミドルウェア・プラットフォームソフトウェア総合サイト日立トップページへ


ここからグローバル・ナビゲーション |  ホーム  |   製品&サービス  |  ダウンロード  |  事例紹介  |  イベント&セミナー  |グローバル・ナビゲーションここまで

    総合サイトマップ    総合お問い合わせ
検索 by Google

 > 詳細な検索

ここからブレット・クラム ホーム > 動作確認情報ブレット・クラムここまで

Linux Information

HA8000/130W

2003年夏モデル
   


ここから本文
 
 

Linux 動作確認情報(HA8000/130W A8,B8)

 
以下の動作確認リストは、日立製作所が動作を保証するものではありません。
 
機種\ディストリビューション T 6.1 T 8 M 2.1 R AS R 7.2 R 9
HA8000/130W A8,B8 RAID (SCSI) モデル (Xeon) ×
(*2)

(*1)

(*1)
Parts A8,B8            
チップセット Server Works社製 Grand Champion SL
(*3)
グラフィックス ATI 社製 RAGE XL (8MB)XF86_Mach64サーバ
ディスクアレイ 標準装備 (Adaptec社製 ASR-2015S)
dpt_i2oドライバ

(*1)

(*1)
GS-CA7250 (Adaptec社製 ASR-2120S)
aacraidドライバ
SCSI GS-CS7253 (Adaptec社製 AIC-7892B)
aic7xxxまたはaic7xxx_modドライバ
ネットワーク 標準装備 (Intel社製 i82545)
e1000ドライバ
標準装備 (Intel社製 i82550)
eepro100またはe100ドライバ
GS-CN7240 (Intel社製 82559)
eepro100またはe100ドライバ
GS-CN7540 (Intel社製 82544GC)
e1000ドライバ
GS-CN7620 (Intel社製 82543GC)
e1000ドライバ
Fibre Channel GS-SCC7102x (QLogic社製 QLA2200G)
qla2x00またはqla2200ドライバ

(*5)

(*5)

(*5)
GS-CC7202 (QLogic社製 QLA2340)
qla2300ドライバ

(*5)
SVPボード GS-SCM7400K
GS-SCM7500K
コミュニケーションボード GS-CH7100
マルチコミュニケーションボックス GS-CR7800
内蔵CD-ROM 標準装備 (24倍速)
内蔵DVD-RAM GS-UV7060 (DVD-RAM)
内蔵DAT GS-UD7402 (DDS-4)
内蔵DATチェンジャー GS-UD7406 (DDS-4 6連装)
内蔵DLT GS-UL7400 (DLT8000)
DLTチェンジャー GH-FL7408/SRL74081
内蔵AIT GS-US7500
内蔵光磁気ディスク GS-SUM5641 (640MB)
内蔵LTO GS-UU7101 (ハーフハイト)
(*4)

(*4)

(*4)

(*4)

(*4)

(*4)
GS-SUU7102
(*4)

(*4)

(*4)

(*4)

(*4)

(*4)
LTOチェンジャー GH-FU7110/SRU71101
 
 
*1 HA8000/130W Linuxプラットフォームモデルをご購入ください。
市販のパッケージでは、RAIDを認識できず、インストールできません。ご要望に応じて、Linuxテクニカルサービスでインストール、セットアップを代行いたします。
*2 Linuxテクニカルサービスでインストール、セットアップを代行いたします。
*3 CPUを1つしか搭載しないモデルではUPカーネルで起動してください。
*4 SCSIテープドライバ経由で数GBオーダのデータを転送する場合、データ化けによるエラーが発生することがあります。
*5 (1)インストール時にFibre Channelボードの先にディスクを接続しない、(2)インストール後にinitrdでのドライバ組み込み順を変更する、必要があります。Linuxテクニカルサービスで対応します。
 
 
T 6.1 :Turbolinux Server 日本語版 6.1にて確認。
T 8 :Turbolinux 8 Serverにて確認。
M 2.1 :MIRACLE LINUX Standard Edition V2.1にて確認
R AS :Red Hat Linux Advanced Server 2.1にて確認。
R 7.2 :Red Hat Linux 7.2にて確認。
R 9 :Red Hat Linux 9にて確認。
 
 
:当該機種に選択可能
 
 
:当該機種にて動作確認済
:疎通レベルで動作確認済
:他機種にて同じデバイスの動作確認済
:ドライバはあるが、動作は未確認
× :ドライバなし、または動作不可
:未確認
 
本文ここまで




ここからローカル・ナビゲーション
TOPページ

動作確認情報


ページトップへ

 
ここからフッタ  | サイトの利用条件 | 個人情報保護ポリシー | ソフトウェア事業部紹介 | 日立について | 商品名称について |フッタここまで

(C) Hitachi, Ltd. All rights reserved.