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Linux Information

HA8000/110

2001年冬モデル
   


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Linux 動作確認情報(HA8000/110 A5〜D5)

 
以下の動作確認リストは、日立製作所が動作を保証するものではありません。
 
機種\ディストリビューション O 3.1.1 T 6.1 T 7 M 2.0 L 6.9 R 7.1 R 7.2
HA8000/110 A5 RAIDモデル
(*1)
HA8000/110 B5 SCSIモデル
HA8000/110 D5 ディスク IDEモデル
Parts A5 B5 D5              
チップセット Server Works HE-SL  
VIA Technologies Apollo Pro133A    
(*2)

(*2)
グラフィックス ATI RAGE XL (4MB or 2MB)XF86_Mach64サーバ
ディスクアレイ 標準装備 (AR160)dac960ドライバ    
(*1)
GT-CA7161 (AR160)dac960ドライバ  
(*1)
SCSI 標準装備 (Adaptec aic7899)aic7xxxドライバ  
GT-CS7253 (Adaptec aic7892)aic7xxxドライバ  
GT-CS7252L (Adaptec aic7892)aic7xxxドライバ    
ネットワーク 標準装備 (Intel i82559) x 2eepro100またはe100ドライバ  
標準装備 (Intel i82559) x 2eepro100またはe100ドライバ    
GT-CN7240L (Intel i82559)eepro100またはe100ドライバ  
GT-CN7241L (Intel i82559)eepro100またはe100ドライバ    
GT-CN7530L (Intel 82544EI)e1000ドライバ  
(*3)

(*3)

(*3)
×
(*3)

(*3)
GT-CN7531L (Intel 82554EI)e1000ドライバ    
(*3)

(*3)

(*3)
×
(*3)

(*3)
GT-CN7620L (Intel 82543GC)e1000ドライバ  
GT-CN662G0L (Myricom LANai 9.1)  
(*4)
Fibre Channel GT-SCC7102LPEX / GT-SCC7102LCEX(Qlogic QLA2200)qlogicfcドライバ  
(*5)

(*5)
×
(*6)
GT-CC7103LEX (Qlogic QLA2200)qlogicfcドライバ    
SVPボード GT-SCM7400LC  
GT-SCM7500LC  
GT-SCM7401LA    
CD-ROM 標準装備 (24倍速)
 
 
(*1) HA8000/110 Linuxプラットフォームモデルでは、使用可能です。
市販のパッケージを購入した場合は、ターボリナックスジャパン(株)のwebページで、インストール用FDのイメージをダウンロードしてください。
(*2) デフォルトでは、ハードディスク(IDE)の転送モードがPIOとなります。
TurboLinux Server 日本語版 6.1の場合、HA8000/110 Linuxプラットフォームモデルでは、DMA転送になっています。
(*3) Intel社のWebページ(https://www.intel.com/)からドライバをダウンロードしてください。
(*4) Myricom社のWebページ(https://www.myri.com/)からドライバをダウンロードしてください。詳細はこちらから。
(*5) HA8000/110 Linuxプラットフォームモデルでは、使用可能です。
市販のパッケージを購入した場合は、(1)インストール時にFibre Channelボードの先にディスクを接続しない、(2)インストール後にinitrdのSCSIドライバ組み込み順を入れ替える、必要があります。Linuxテクニカルサービスで対応します。
(*6) (1)インストール時にFibre Channelボードの先にディスクを接続しない、(2)インストール後にinitrdのSCSIドライバ組み込み順を入れ替える、必要があります。Linuxテクニカルサービスで対応します。
 
 
O 3.1.1 :OpenLinux 3.1.1 Serverにて確認。
T 6.1 :Turbolinux Server 日本語版 6.1にて確認。
T 7 :Turbolinux 7 Serverにて確認。
M 2.0 :MIRACLE LINUX Standard Edition version 2.0にて確認。
L 6.9 :LASER5 Secure Server 6.9にて確認。
R 7.1 :Red Hat Linux 7.1にて確認。
R 7.2 :Red Hat Linux 7.2にて確認。
 
 
:当該機種に選択可能
 
 
:当該機種にて動作確認済
:疎通レベルで動作確認済
:他機種にて同じデバイスの動作確認済
:ドライバはあるが、動作は未確認
× :ドライバなし、または動作不可
:未確認
 
本文ここまで




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