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Hitachi

技術計算向けサーバ

SR16000

スーパーテクニカルサーバ

画像 新しい時代を切り開くスーパーテクニカルサーバ SR16000

高性能POWER7+またはPOWER7®プロセッサを搭載しニーズに応えるモデルラインアップ。

SR16000の画像

POWER7+またはPOWER7®を搭載した省電力モデルとして3モデルを用意。プロセッサ・クロックレート4.1GHzのPOWER7+を搭載しノード単体性能1,049.6GFLOPS(*1)のモデルXN1、プロセッサ・クロックレート3.83GHzのPOWER7®を搭載しノード単体性能980.48GFLOPSのモデルM1、プロセッサ・クロックレート4.0GHzのPOWER7®を搭載しノード単体性能8,192GFLOPSのモデルVM1をラインアップしました。
モデルXN1は中小規模のクラスタシステムに適した設置条件が緩やかな空冷モデル、モデルM1は大規模マルチノードシステムにより最高性能を志向した水冷方式のハイエンドモデル、そしてモデルVM1は、大規模共有メモリーや単体ノード性能を追求するハイエンドモデルとなっており、お客さまの用途やニーズに応じてお選びいただけます。

*1
1GFLOPSは、浮動小数点演算を1秒間に10億回実行する能力。

SR16000は、日立と米国IBM社の戦略的提携にもとづく協業により製品化しています。