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Hitachi

教育機関向けソリューション

Webブラウザ上で豊富な機能を利用できるため、統一された画面上で操作することができます。

Webブラウザ上でデータ連携を実行するため、他部門のシステムや追加されたシステムとの連携も統一された画面上で実行可能。
また、スケジュール設定や実行前後のメール通知、ログ管理など豊富な機能を容易に利用できます。

主な機能

メニュー別運用設定

連携メニューごとに運用方法を設定します。

代理実行者登録

代理実行権限・参照権限を設定します。

利用者別連携メニュー表示

各利用者が操作できるメニューのみをWeb上に表示します。

実行指示

Web上から連携プログラムの起動を指示します。

連携プログラム実行監視

連携プログラムの実行状況を表示します。

作成データの暗号化およびFTP送信

連携プログラムで実行後のデータを暗号化し、連携先システムにファイルを送信します。

作成データ確認

連携プログラムによって作成されたデータをWeb上に表示します。

メール通知

連携実行の事前・事後に指定アドレスにメールを送信します。

スケジューリング実行

運用設定でのスケジューリングにしたがい、指定日時に連携を実行します。

スケジューリング状況確認

スケジューリングされたタスクを一覧表示します。

ログ管理

実行ログを管理し、Web上に表示。過去ログ・データの参照もできます。

メニュー別運用設定画面

変換処理、スケジューリング、メールの自動通知設定が行えます。

[画面]メニュー別運用設定
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代理実行者登録画面

代理実行者の登録、実行結果の参照のみが可能なユーザーを指定できます。

[画面]代理実行者登録
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連携実行画面

Web上から連携プログラムの起動を指示します。入力データの確認や実行後のデータの確認も同一画面で行えます。

[画面]連携実行
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実行ログ管理画面

いつ、誰が、連携を実行したかを確認できます。また実際に出力したデータ確認もできます。

[画面]実行ログ管理
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