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Hitachi

教育機関向けソリューション

不正アクセス防止

担当者ごとにアクセス権限を設定可能

データの内容に合わせて実行管理者を割り当てることができ、不必要な情報へのアクセスを防止します。また、代理実行者や参照者といった役割を割り当てることもでき、幅広い運用を実現します。

[イメージ]担当者ごとにアクセス権限を設定可能

ログ取得

情報の入力・出力処理の実行ログをサーバで管理

いつ、だれが、データ連携を実行したかを、統一されたWebブラウザインタフェースから確認できます。また、実際に出力したデータもログとして管理し、確認できます。

情報漏えい対策

セキュアなWeb通信

システム内のデータのやりとりはhttpsでデータを暗号化していますので、第三者は閲覧することができません。

情報の自己復号暗号化*

システム外への送信データは自己複号暗号化し、万が一情報が持ち出された場合の漏えいリスクを抑えます。

  • * オプションです。

[イメージ]情報の自己複合暗号化

業務効率向上

担当者ごとのメニュー表示で速やかな処理を実現

データ連携の実行管理者があらかじめ割り当てられているため、担当者は自分のメニュー画面を開くだけで担当範囲と連携の実施状況を把握することができます。

大学向けデータ連携ポリシー基盤「UNIPROVE/IM」の各種お問い合わせを受け付けております

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