“デジタルペン”で“デジタルペン対応用紙”に文字を書くだけで、その情報をシステムへ登録−−
書いた文字がシステムへ直結するこの仕組みが、ビジネスにさまざまな新しい価値をもたらします。
たとえば現場では、手書き作業はそのままに文字や図を即時に電子化して業務を加速させる、あるいはデジタルペンの情報を吸い上げて現場の状況をきめ細かく把握可能。さらに現場の見える化により、利益率の向上や会社の成長など、経営面に役立てることもできます。
さあ、あなたのビジネスの価値も、紙とペンで引き出しませんか。
![[イメージ]紙とペンだけでどこでも自由に使える。](/Prod/comp/app/tegaki/image/outline1.jpg)
必要なものは「紙とペン」だけ。慣れ親しんだ手書きでの作業だから、利用者に負担をかけることなく電子化できます。移動が多い、スペースが狭くパソコンやPDAなどが持ち込めない、など電子化に不向きとされていた現場でも幅広く活用できます。
![[イメージ]書いた瞬間、電子化がはじまる。](/Prod/comp/app/tegaki/image/outline2.jpg)
デジタルペンで書いた内容は、パソコンからシステムに送信してデータとして利用。手書きでの作業をそのままに、入力作業の負担を軽減し、スムーズな電子化を実現します。
![[イメージ]現場がリアルに見えてくる。](/Prod/comp/app/tegaki/image/outline3.jpg)
デジタルペンは記入内容に加え、ペンのID、記入時間、用紙の種類を取得可能。これにより経営層は、現場業務の進捗状況やボトルネックを可視化できます。
![[イメージ]的確な業務改革を行うことができる。利益率向上、会社の成長に役立つ。](/Prod/comp/app/tegaki/image/outline4.jpg)
デジタルペンによる現場の見える化で、経営層は的確な業務改革を行うことが可能。これにより、利益率の向上や会社の成長など、経営面に役立てることもできます。
・入力時間削減によるコスト削減、作業の最適化
・お客さまへの迅速な対応による顧客満足度向上
・業務や進捗状況の可視化による経営戦略の策定