情報システムの外字データや文字変換テーブルなどの文字環境を一元管理し、文字に関する作業効率を大幅に向上。TCOの削減を実現します。
こんな状況にお困りではありませんか?
- マルチプラットフォームによる文字規格の混在で文字化け・字形差が発生する
- 文字の重複登録により、業務システム間での名寄せができない
- 外字領域が不足する
- Windows Vista®/Windows® 7導入への対応で問題が発生する
- 文字コード変換テーブルの重複管理が発生する
- 外字作成に時間がかかる
- 外字を各クライアントに配布する手間がかかる
日立では文字共通基盤の適用で問題を解決します
![[イメージ]文字共通基盤適用後の姿。「文字共通基盤」で、文字変換テーブルのバージョン管理が徹底され、文字化け、変換エラーの発生がなくなります。また、外字登録ボタンで全端末に外字ファイルをリアルタイムに更新します。「五萬悦(文字共通字典)」を自治体の文字共通字典として位置付け、同定基準、判断基準の統一をします。「漢字かなめ(文字変換テーブル一元管理)」で文字変換テーブルを一元管理し、TCOを削減します。](/Prod/comp/app/moji/image/index.gif)