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Hitachi

日立文字基盤ソリューション

近年のマルチベンダー、マルチプラットフォーム化によって、それぞれのプラットフォームにおける文字規格が異なり、表示や運用に制限が発生します。日立文字基盤はこの制限を緩和し、利用性を大きく向上させることができます。

プラットフォームの違いによる文字化け・字形差を解消

課題:ホスト・オープン系システム・UNIXで搭載している文字の規格が異なるため、データの交換を行った際に文字化けが起こります。

[イメージ]課題例1.JIS83以降の文字規格ではJIS78と第1水準・第2水準の字形が入れ替えられている。課題例2.JIS83以降で文字が追加されたことによる文字化け。

解決策:「文字環境整備サービス」で解決!

文字化けの解消:各業務システムで使用する文字変換テーブルの整備
字形差の解消:システムで使用するフォントを統一

文字変換テーブルのメンテナンス・外字の配布を効率化

課題:業務システム間でデータ連携を行う際に、それぞれの業務システム間で文字変換テーブルを作り、メンテナンスすることが必要になっています。

[イメージ]課題.各システムごとに文字変換テーブルを作成・管理

解決策:「文字共通基盤サービス」で解決!

文字環境のマスタデータを準備し、更新が発生したら情報システム全体にリアルタイムに反映
文字変換テーブルの作成・メンテナンスを軽減します。

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