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Hitachi

教育機関向けソリューション

Q
OSの前提条件として、Windowsと記載されていますがMacOSには対応していないのですか?
A
Webブラウザー依存の特別な処理は極力行っておりませんが、本システムとして動作確認を行い、動作を保障するOSはWindowsのみとさせていただきます。
Q
講習情報登録において、1講習あたりの講義数は、最大何講義まで登録可能でしょうか?
A
最大12講義まで登録可能です。
Q
教員免許を持っていない人でも申し込みはできますか?
A
受講申し込み(予約)は可能です。ただし、受講者から送られてくる申し込み書(紙)を大学側で確認し、受講の確定が必要となりますので、その時点で対象外と判断することを想定しています。
Q
講座の受け付けは、定員数に達した時点で受け付けを終了することは可能ですか?
A
先着順で定員に達した時点で受け付け締め切りにすることを可能としています。また、定員を超えても受け付けを行い、最終的に大学にて受講者単位に受講決定を行っていく方法(大学側での抽選を想定)も用意しています。
Q
1年目は手作業で行い、そのデータを2年目からシステムに取り込むことは可能ですか?
A
講習基本情報や、受講者の情報を一括で取り込むことは可能(フォーマット指定)ですが、過去に受講した受講者の成績などの情報は、手作業で登録していくことになります。
Q
ASPサービスを利用した場合、URLはどうなるのか?
A
https://www.kousinkousyu.jp/xxxxx/となり、xxxxxの部分が大学ごとに異なります。
Q
複数大学で受講したい場合、一つのユーザーIDでログイン〜申し込みすることは可能ですか?
A
サーバー単位でユーザーIDを管理しているため、異なるサーバーでシステムが動作している場合には、サーバーごと(大学ごと)にユーザーIDが必要となります。ただし、複数大学によってコンソーシアム形式で同一のシステム(サーバー)を運用している場合には、コンソーシアム内の大学に限り、一つのユーザーIDでログイン〜申し込みすることができます。
Q
コンソーシアム形式で使用している場合、他大学の講習へ受講振替できますか?
A
経理情報を共有している場合は可能です。共有していない場合は、自大学の講習へのみ振替可能となります。
Q
自大学にサーバーを導入した場合にも、アプリケーションの保守対応をお願いできるのか?
A
対応できます。年1回までのオンサイト対応も可能です。また、当社からSSH接続できるのであれば、リモート保守が可能になります(必要であればVPN接続にすることもできますが、別途、費用が発生します。)。

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