Hitachi

A7:

  • 介護事業者
    「市庁舎に出向くことなく、介護保険資格情報や要介護認定情報を入手することが可能となり、業務効率化が図られる」
    「利用者の基本情報(氏名・住所・生年月日・要介護認定情報など)を入力する手間がないのがいい。また、掲示板機能で関係者と事前に情報共有できるのでケア会議も効率良く実施できる」
    「独居高齢者の急変に気づくのはヘルパーが多く、次の利用者のもとへ行かなくてはならない時も、救急車に同乗しなくてはならない場合がある。このシステムを利用すれば急変した利用者の普段の医療・介護状況や緊急連絡先を救急隊員が把握できるので、ヘルパーは同乗の必要がなくなる」
    「医療連携の強化を推進して欲しいと言われているが、これまでは会話する時間も無かった。このシステムの導入で、自治体保有の情報をすぐに確認できたり、掲示板機能で情報共有できたり、といった効率化ができるので、医療連携を行う時間を捻出できる」
    など多くの声が寄せられています。
  • 本人/家族
    遠方に住まわれている要介護者のご家族の方々から、「介護メニューや日々の様子を知りたいので本システムを利用したい」との声が寄せられています。

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