ライフサイクルに従って一元管理。検索機能の充実により、情報の利活用も促進できます。
収受から保存・廃棄まで文書業務をトータルでサポート。膨大な文書情報を一元管理できます。また、検索機能も充実しているため、過去の文書の検索・再利用を促進します。
文書情報の一覧表示で、作業漏れや遅延を防止。
確認、承認や公印押印の必要な文書といった処理内容に応じて、自動振り分けします。業務の状況に合わせ、効率的に処理できます。
入力作業を軽減し、簡単に文書登録。
収受・起案文書を効率的に登録・一元管理します。また、受付から収受、収受から起案といった一連の作業をスムーズに実施。必要な項目の引継ぎも自動的に行います。
複雑な回議、合議など、多彩な決裁にも対応。
複雑な決裁や状況変化に対応し、差戻し、引上げ、代理決裁をはじめ、決裁ルートや決裁者の変更ができる豊富な決裁機能を装備しています(*1)。
担当している案件と進捗を管理。
未処理の案件の残量や、案件ごとに必要な処理は何か、といった処理状況を一目で把握できます。チェックリスト形式なので、処理忘れの心配もありません。
目的の文書がすぐ見つかる、簡単検索。
文書ファイルの分類を階層だてて確認できるツリー表示を採用。ツリーをたどることでファイルの所在を簡単に特定できます。また、よく使う分類記号を直接入力して検索することもできます。
手間のかかる文書管理の負担を大幅削減。
文書ファイルの管理簿を簡単な操作で作成・更新できます。
また煩雑な文書の移管・廃棄作業を簡単・確実に行えます。
毎年発生するメンテナンス業務をサポート。
年度末(もしくは年始め)に発生するメンテナンス業務をサポートします。たとえば、文書ファイル情報なら、複製機能で簡単に作成することができます。