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Hitachi

セキュリティソリューション Secureplaza

2016年12月のホットな製品

★リリース1周年記念キャンペーン実施中
企業向けセキュリティに対応した情報共有クラウドサービス
「活文 Managed Information Exchange Service」

カテゴリ ・コンテンツセキュリティ
製品概要

全体概要

クラウド上のセキュアな情報共有ワークスペースをご提供し、企業間・拠点間の協創型プロジェクトの推進をサポートします。

1.特長 DRM機能でセキュアにファイル共有

お客さまの重要な資料、図面に対して、アクセス認証、失効期限付与、即時失効、印刷、コピーの禁止、社外秘の透かし文字の付与、アクセスログの記録などのきめ細かいセキュリティを施すことが可能です。他企業、海外拠点とのやりとりなどのビジネスシーンにおいて、機密情報の漏えい防止に役立ちます。

2.特長 単なるファイル共有ではない、コンテキストの共有

ファイルおよび当該ファイルの更新に至るやりとりの一元管理および共有が可能です。やりとりのコンテキスト(文脈)の共有により、プロジェクトをより円滑に進めることが可能となります。蓄積されたやりとりは、お客さまのプロセス資産としても活用できます。

3.特長 大容量ファイルの高速転送

独自の多重化通信技術により、遠隔地との大容量ファイルのやりとりが迅速に行えます。企業間、本社支店間、海外拠点間などあらゆるビジネスシーンで、ご活用いただけます。

詳細URL http://www.hitachi.co.jp/products/it/harmonious/cloud/service/katsubun-mies/
提供会社 株式会社 日立製作所
お問い合わせ先 住所:〒140-0013 東京都品川区南大井6-26-3 大森ベルポートD館
TEL:03-5471- 2231
担当者:堀、植松
Eメール:jsd-i@ml.itg.hitachi.co.jp

標的型攻撃対策ソリューション 「SHIELD 標的型攻撃メール訓練サービス」

カテゴリ ・セキュリティサービス
・セキュリティコンサルティング
製品概要

全体概要

昨今、電子メールを利用し特定の組織や個人に接触し、組織の情報を詐取する攻撃手法として、標的型攻撃メールが急増しています。本サービスは、お客さまの従業員に対して訓練メールを発信し、その結果報告を通じて警戒意識を喚起し、被害を受けるリスクの低減を図るサービスです。

1.クラウド型による標的型攻撃メール訓練

弊社クラウド環境に訓練用サーバを準備し、インターネット経由でお客さま管理のメールサーバ宛に疑似攻撃メールを送信し、訓練を行います。

<特長>短期間でのサービス開始が可能。

2.場内設置型による標的型攻撃メール訓練

お客さま環境に標的型攻撃メール訓練用サーバを設置し、本訓練用サーバからお客さま管理のメールサーバ宛に疑似攻撃メールを送信し、訓練を行います。

<特長>訓練情報がインターネットへ出ず、疑似攻撃メールの 開封状況をリアルタイムに確認することが可能。

3.カスタマイズ可能なメール内容

メール訓練を行うにあたり、お客さまに件名・メール本文・添付ファイル等のメール内容を検討していただきます。 添付メールは、以下の形式から選択していただきます。
形式:doc,docx,URLLink,exe,doc(マクロ),docx(マクロ),zip, インターネットショートカット

<特長>実際の攻撃メールを想定した訓練が可能。

詳細URL http://www.hitachi-systems.com/solution/t01/shield/mailtraining/
提供会社 株式会社 日立システムズ
お問い合わせ先 http://www.hitachi-systems.com/solution/t01/shield/mailtraining/
*本URLの下部「資料請求・お問い合わせ」よりお問い合わせください。
部署: サイバーセキュリティソリューション部 第1グループ
担当者: 芝原 幸弘、森 正樹、山崎将平、榎本 光
Eメール: mail-kunren@ml.hitachi-systems.com
TEL: 03-5435-5537

Secureplaza目的別セキュリティ製品一覧です。

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