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Hitachi

セキュリティソリューション Secureplaza

2016年1月のホットな製品

企業間情報共有システム「活文 Managed Information Exchange」

カテゴリ ・コンテンツセキュリティ
製品概要

<全体概要>

協業や事業提携、共同研究など、企業間でプロジェクトを推進する際の情報共有に必要な機能を備えた企業間情報共有・交換基盤。

1.企業間のコラボレーションを時系列に管理

社内外のメンバー間でやり取りしたメッセージとコンテンツを関連付け、時系列に管理します。コンテンツの更新経緯や、最新版把握に役立ちます。

2.情報の保護と共有を両立

技術情報や知的財産情報を社外のメンバーと安心してやり取りすることができます。コミュニケーションとコンテンツのアクセス権を、人ごと、グループごとにきめか細かく、動的にコントロールできるため、異動や退職したメンバーは、コンテンツを渡した後であっても、閲覧を停止することが可能です。不正利用や情報流出防止に有効です。

3.ギガバイトサイズの大容量データも高速に授受

海外や他社のメンバーと、メール添付サイズを超えるギガバイトサイズの大容量データも、高速*に転送します。

「データ転送性能は、通信環境、回線状況に依存しますので、お客さま環境にて評価をお願いします。」
詳細URL http://www.hitachi-solutions.co.jp/katsubun/sp/mix/
提供会社 株式会社 日立ソリューションズ
お問い合わせ先 上記URLに掲載されているお問い合わせフォームをご利用ください。
フォームがご利用できない場合、下記メールアドレスにてお問い合わせ下さい。
webmaster@hitachi-solutions.com

標的型攻撃対策ソリューション 「SHIELD 標的型攻撃メール訓練サービス」

カテゴリ ・セキュリティサービス
製品概要

<全体概要>

標的型攻撃メール訓練用サーバをお客さま向けに準備し、擬似攻撃メール送付後の開封率の集計を行い、訓練結果に関する報告会を行います。

1.場内設置型による標的型攻撃メール訓練

お客さま環境内に標的型攻撃メール訓練用サーバを設置し、訓練用サーバからお客さま管理のメールサーバ宛に擬似攻撃メールを送信し、訓練を行います。

<特長>訓練情報がインターネットへ出ず、擬似攻撃メールの開封状況をリアルタイムに確認することが可能。

2.クラウド型による標的型攻撃メール訓練

弊社クラウド環境に標的型攻撃メール訓練用サーバを準備し、インターネット経由でお客さま管理のメールサーバ宛に擬似攻撃メールを送信し、訓練を行います。

<特長>短期間でのサービス開始が可能。

3.カスタマイズ可能なメール内容

擬似攻撃メール訓練を行うにあたって、お客さまに件名・メール本文・添付ファイルなどのメール内容を検討していただきます。 添付メールとしては、以下の中から選択していただきます。
形式:doc,docx,URLLink,exe,doc(マクロ),docx(マクロ),zip, インターネットショートカット

<特長>実際の攻撃メールを想定した訓練が可能。

詳細URL http://www.hitachi-systems.com/solution/t01/shield/mailtraining/
提供会社 株式会社 日立システムズ
お問い合わせ先 部署:サイバーセキュリティソリューション部 第1部
担当者:芝原幸弘、渡邉宏夢、榎本光
TEL:03-5435-5537
Eメール:mail-kunren@ml.hitachi-systems.com

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