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Hitachi

セキュリティソリューション Secureplaza

2015年12月のホットな製品

人財育成ソリューション
「<eラーニング>情報セキュリティ入門−セキュリティの必要性と対策−」

カテゴリ ・その他(セキュリティ教育)
製品概要

<全体概要>

情報システムの利用者が理解しておくべき、セキュリティ上の対策の必要性、および基礎的なセキュリティ用語についてeラーニングを用いて学習するサービスを提供します。

1.エンドユーザの情報セキュリティ学習に最適

日常業務で必要なセキュリティ対策を、業務シーンごとに整理して学ぶことができます。また、コンプライアンスの遵守や内部不正の防止といった観点も、分かりやすく解説しています。

2.短期間に低コストで研修を実施

eラーニングASPサービスをインターネット経由でご利用いただけるため、システム構築や運用が不要です。

3.受講進捗状況の管理が可能

お客さまの教育責任者は、eラーニング受講対象者の受講進捗状況や成績の管理、集計をすることができます。

詳細URL https://www.hitachi-ia.co.jp/courses/view/SCE008/3
提供会社 株式会社 日立インフォメーションアカデミー
お問い合わせ先 部署:ソリューション推進部
担当者:小野崎 淳
TEL:03-5471-8958 FAX: 03-5471-2924 
お問合せ:https://www.hitachi-ia.co.jp/inquiry/index.html

フィジカルセキュアエクスチェンジャー(PSE)

カテゴリ ・ファイアウォール(FW)
製品概要

ネットワークの物理分離による安全性と情報転送時の利便性を両立

<全体概要>

エアギャップ(物理遮断)技術により、安全なデータ交換を実現。攻撃者からの遠隔操作を遮断し、重要な情報資産(マイナンバーなど)を管理する目的で独立させたネットワーク間での情報交換を可能とします。

1.ネットワークを物理遮断しつつ安全なデータ交換が可能

装置内に物理エアギャップ(※)を持ち、インターネットに繋がる外部ネットワークと重要な情報資産を扱う内部ネットワークを物理的に接続することなく相互のデータ交換が可能。データ交換方法は、手動交換と自動交換をご用意。お客さまの運用に合わせてお選びいただけます。

(※)内部ネットワークをインターネットから物理的に切り離す仕組み

2.転送条件設定で誤操作による情報漏洩リスクを軽減

ネットワーク間で交換するデータの転送方向(片方向・双方向)を指定可能。転送を許可または禁止する条件設定も可能であり、誤操作による情報漏洩リスクを軽減します。
転送条件:ファイル名中の単語、拡張子、IP・MACアドレス、ユーザID

3.ウイルスチェック機能でウイルスの侵入・拡散を防止

接続する両ネットワークの入り口でウイルスチェックが可能。

詳細URL http://www.hitachi-as.co.jp/products/solution/security/pse.html
提供会社 株式会社 日立アドバンストシステムズ
お問い合わせ先 部署:営業本部 第二営業部
担当者:大橋 太一
TEL:050-3163-3017 FAX:050-3163-3705
問合せ:https://www8.hitachi.co.jp/inquiry/hitachi-as/products/form.jsp

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